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又吉直樹原作、山崎賢人、松岡茉優の劇場がアマゾンプライムでただで見られますが、(年会費を払ってるからただってわけでもないが)この映画は2020/7/17劇場公開です

又吉直樹原作、山崎賢人、松岡茉優の劇場がアマゾンプライムでただで見られますが、(年会費を払ってるからただってわけでもないが)この映画は2020/7/17劇場公開です アマゾンでただで見られるのに同時に劇場公開って・・こんなことして松竹は利益があるんでしょうか。コロナでしょうか?

補足

このURLみると全国で18劇場で上映開始ってなってますね https://news.yahoo.co.jp/articles/029985f37ca6f4eba0ec809f226255a725c51b20 劇場数をかなり絞ってます ちょっと妙な気がする 劇場数を絞って同時にアマゾンで無料配信 なんか技巧的ですね まえあった、君の名は。を思い起こさせます ただ今回は君の名は。のように大量のネットステマは起きてない 質問したあとで感じたが、なんかいろいろ裏がありそうだw

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回答(3件)

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アマゾンから再生回数に応じてもらえるなら、映画館より得だろう。

アマゾンプライム作品になってるんですが つまり年会費払ってる人はただなんですが だから一括で吉本はアマゾンに著作権を買い取らせた それでも結構製作費の足しになるかな・・って感じの様ですが

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本来は4月17日に全国280スクリーンで公開予定だったのが4月7日の緊急事態宣言で延期に。その時点でキャンペーン活動がほぼ終了し広告宣伝費を使い切った状況だったそうです。先の見えないコロナ禍の下でもう一度莫大な追加予算を組んで宣伝を立て直すことは現実的でなく、映画をどう公開するかを模索する中で6月25日に松竹/アニプレが配給を降りて製作幹事社の吉本が配給に。前後して「制作費用をかなり回収できる金額で」Amazonから配信の提案があり、全世界配信(最大242か国.地域)であること、コロナ禍で映画館に行けない人にも作品を届けられることなどを考えて決定したそうです。 配信オンリーの作品は業界の定義上「映画」として扱われないことからこれを避けるべく、ミニシアター中心に映画館にもかけることでAmazonの理解も得られたとのこと。 https://diamond.jp/articles/-/243477 https://encount.press/archives/65497/ https://news.yahoo.co.jp/feature/1759 ただ、現実的に賞レースに参加できるかどうかは微妙というか難しいらしく、そうだとすると映画正史から少し外れた扱いになってしまう可能性があるかもしれません。これだけの出来ですから評価されて欲しいというか、個人的には各賞総なめでもおかしくないと思うのですが。

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なるほど、やはりコロナの影響を受けてるわけですね で、引き受けた吉本が少しでも制作費を回収すべく、amazonと契約した。だが映画というジャンルは残したかったので18劇場に限って公開した・・こんな感じでしょうか 映画界にとってはコロナはやはり大打撃ですね

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松竹は配給から抜けて、今の配給は吉本興業です。 作品の出来がとても良いので、アマゾンで見たのを後悔して、映画館に2度目を見に行く人も多いようです。 山崎賢人『劇場』上映館の満席相次ぐ https://news.yahoo.co.jp/articles/029985f37ca6f4eba0ec809f226255a725c51b20

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アマゾンプライム配信とロードショーの同時開始は初の試みと書いてますね 吉本だからできた技かもしれない。松竹ならさすがにしなかったでしょう コロナの影響かなと思ったがそうでもないのかな 吉本は、ネットの無料配信は、劇場動員にさほど影響を与えないと踏んだのでしょうか