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2020/7/27 9:57

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コロナ禍で、有名なスキー場が倒産するという事態もありうるでしょうか? 現時点でやばそうなところはありますか?

コロナ禍で、有名なスキー場が倒産するという事態もありうるでしょうか? 現時点でやばそうなところはありますか?

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規模が違うものの「海の家」と同様に、ある時期だけ営業する施設で、働いている人も季節労働なので、倒産というよりもきっちりした形で廃業(あるいは休業)するケースが多いように思います。

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有名、無名はあまり関係ないかと 有名な所は=規模が大きいってことでしょう? スキー場が儲かる商売であれば 有名だから儲かってて体力もあるかもしれませんが… 正直どこのスキー場もそう儲かってないかと 規模が大きければ負債が大きくなるだけですので 健全経営の小規模スキー場よりも危ないかも… 現時点で小規模スキー場の来期閉鎖はあるようです グループで大小どちらの規模のスキー場も運営している会社が 来期は小規模の方を閉めて大規模の方に集中させるそうです。 今期は一部の4月やGWに営業をしているスキー場を除けば 3月末まで通常営業できてコロナの影響は限定的でしょう それりも暖冬による雪不足の方が深刻だったかと… 私のホームも3月末の閉鎖予定まできっちり営業していました。 来期はコロナを理由にすれば辞めやすいので 閉鎖や倒産するスキー場は少なからずあると思いますよ。

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スキー場は3密と呼ばれる“密集・密接・密閉”の3つ条件を全て満たす要素は少ないと言われてるが、それはあくまでもゲレンデ等のスキー場施設内の屋外となる場所であって、更衣室や公衆トイレ、チケット売り場やレストラン等に人が大勢集まると3密の条件は簡単に満たすし作り出す(生じさせる)事にもなる訳だし、屋外の場合は密閉こそないものの“密集・密接”の2つの密の条件も簡単に満たすし作り出す(生じさせる)事にもなる。 またスキー場がオープンして営業するって事はスキー場で働く従業員・スタッフはスキー場内の業務や作業の関係上、屋内の3密を満たす条件の中での環境下、もしくは屋外であっても、密集・密接の2つの密を満たす条件の中での環境下での作業や業務を強いられるはずだし、そうした中での業務・作業にならざるを得ない訳だから、スキー場で働く従業員に対しての感染防止対策を徹底させる事なんて困難というか、そんな事なんか事実上ほぼ不可能だろ? だとしたらそういう状況下で無理して営業するという事は感染拡大を助長させるだけになる訳であり、もし感染対策が不十分な事が原因でクラスターにより感染を拡大させようものならばスキー場そのものの信用問題にもなりかねない訳でスキー場が倒産・廃業に追い込まれる原因にもなる。 なのでそんな状況に陥らせない為にも、またそんな状況に陥るくらいならば、潔くシーズン中の営業は取り止める、あるいは休業するべきじゃね?

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こんばんは。 既に倒産したところも出てます。 廃業(厳密には3セクなので解体)→買い取られたゲレンデもあります。 これからの倒産も勿論考えられます。でも、必ず出てくるとは言えないです。 こればかりはもう、どうにもならないです。 仕方ないですよ。 贅沢な趣味の世界ですから。 寧ろ、多くのゲレンデが運営出来てる方が不思議なくらいです。 生活に直結してる分野でも倒産や廃業は多いです。 そこから考えれば必然的に答えは決まってきます。 当たり前ですが具体的な噂は無いですよ。 倒産がらみの常識ですが、下手な噂のせいでそれまで持ち堪えてた会社が倒産する事もあります。その場合、その噂を流した人が訴えられる可能性もあります。 知恵袋に限らずSNSでも、専門家が本気になれば投稿者の特定なんか訳ないでしょうから。 なので、倒産前に噂になることは絶対ない、と言っても良いです。分かってる人は決して情報を表に出さないので。 なのであくまで、これから出てもおかしくない、とだけ言っておきます。 夏の間ってゲレンデの収入は元々非常に少ないです。 そもそも夏場の収益は大して期待してないはずなので、倒産するならもうしてるはずです。 廃業だとしても、見切りは既につけてるでしょうから…これからどれくらい無くなるは分かりません。 もしかしたら、今の数から減らずに次のシーズンかもしれないですし。 ご参考までに。

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