日本と韓国が併合する前、日本人が韓国人に酷いことをしたというのは本当でしょうか? 母は学生時代の教師にそう教わったそうです。 夜寝ているところを襲われたとか、強制で連れてこられたと

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併合前も併合後も、朝鮮半島に住んでた外国人は、日本以外にも米国人や欧州人、中国人がたくさん住んでました。 欧州人や米国人は、日本人に対して好印象で品行方正との評価をいただいていますね。 現在の韓国人は、併合前後の日本人は悪の限りを尽くしたみたいに言います。 住んでたのは、外国人も多く日本は、朝鮮を大事に育てているといった見方を記録しています。 なんで、韓国人はすぐにバレる嘘を付くのかな。 日本人も韓国人の嘘を鵜呑みにしてしまう悪いクセがある。 欧州人や米国人

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それでは、この本を読んでみてください。 竹林はるか遠く-日本人少女ヨーコの戦争体験記 ヨーコカワシマ・ワトキンズ著 朝鮮人がどのような民族かよくわかります。 #実話ですよ。

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個人レベルの犯罪ならもちろんあったでしょう。 以下では、教科書に載るような、国家的なレベルの出来事でお母様の説明に該当しそうなものをお答えします。 他にも該当する事件はあるかもしれませんが、ぱっと思いついたものを挙げます。 ■朝鮮王妃暗殺事件(乙未事変) 日本の公使三浦梧楼が、1895年10月8日の深夜、公使館員等を王宮に侵入させ、朝鮮王妃である閔妃らを殺害し、死体を焼き払った事件。朝鮮で実権を持ち親ロシア政策をとる王妃をうとましく思ったため。 ■日韓議定書の締結 1904年、日露戦争開始にともない、日本が大韓帝国と結んだ議定書。日本公使林権助が外相李址鎔を買収、他の閣僚を強迫して結んだ。調印に最後まで反対した韓国の大臣李容翊は日本軍に拉致され、日本で10ヶ月軟禁された。戦時局外中立を宣言していた韓国の土地、資源、労働力を、日本が戦争に利用できるようにするため。 ご参考まで。