打ち上げ花火下から見るか横から見るかの裕介って人の行動がよく分からないから教えてほしいです。 花火大会誘われたのに約束すっぽかしたじゃないですか〜、でも時間が戻って典道が誘われた

打ち上げ花火下から見るか横から見るかの裕介って人の行動がよく分からないから教えてほしいです。 花火大会誘われたのに約束すっぽかしたじゃないですか〜、でも時間が戻って典道が誘われた 時は悔しがってましたよね?((語彙力

アニメ | 恋愛相談1,573閲覧

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男の友情やね。 裕介は典道がなずなをじっと見てたり気になっている事に気づいていた。 最初の世界では花火大会に自分が誘われたけど、ただすっぽかすだけではなく なずなが迎えに来る自分の家の診療所に「破傷風になる」という出鱈目を吹き込んでまで典道を行かせ なずなに自分の印象が悪くなる約束をすっぽかすというメッセージまで託す。 典道となずなをくっつけようとしてるやね。 次の世界では典道が自分を裏切ってなずなとよろしくやっている。 典道も「男の約束は破れない」といってなずなに断りの電話を入れる練習をしてたけど いざなずながくると裕介に嘘をついてなずなと行ってしまう。 裕介のナズナへの想いは男友達へ友情以上のものではないけど その友達が自分を裏切たんだから典道は単なるライバルになったんとちゃうかな。

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その他の回答(5件)

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2020/8/11 13:43

祐介は、そこまで好きというわけではなかったのでは。そりゃああんな可愛い子に好きって言われたら、のぼせるし、典道がいなかったら付き合ったかもですが。 むしろ、素直に気持ちを言わない典道をからかったりあおったりして、応援しようとしてたように見えました。 でも御膳立てしたのに、いきなり殴られて、彼にしたらふざけるなってなりますね。 2回目からは典道の、もしもこうだったらっていう妄想の世界なので、祐介が彼女を好きと思い込んでるので、あんな感じになるのでしょう。 そして、他の人の意見も読みつつ思った意見は。 妄想の世界が解けたらどうなのか。 現実には彼女は連れ戻されて夏休みの間に引っ越してる。典道とのもしもの世界も、ただ彼が妄想しただけで、彼女には影響を与えていない。 祐介と典道はその後合わず仲違いのまま。 妄想が解けたあと、典道がどうしてるのか謎ですね。なぜ始業式にあらわれないのか。 精神に異常をきたしたり、引き篭ってるなら、親から学校に連絡がいくはず。 かといって、サボっていきなり始業式に逢いにいくなんてことがあるのか。引っ越し先だって知らないだろうに。 本当、意味不明ですよね。 オチは各自妄想で、とかいう作品もあるけど、辻褄が合わず妄想しようがないと、ふざけるな、時間返せって思います。

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2020/8/11 13:49

ちなみに、プールでナズナを見つけて祐介がう◯こしにいってましたが、あれも二人っきりにさせるお膳立てのように見えました。

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「あんなブス好きになるわけねえじゃん」「冗談だよ」等は純粋な照れや保身(周りに見られたら茶化されることは容易に想像がつくでしょうし)から出た嘘だと思います。 どの世界でも彼はなずなのことを好きですが、打ち上げ花火を横から見たら丸くなると知っていながらも「平たいに決まってる」と仲間のおふざけに合わせた場面からも空気が読めるようなあのグループは一番ませたキャラクターである事が伺えます。 なぜこの世界ではすっぽかしたのに次の世界では悔しがるんだ、と思うかもしれませんが、それは私たちがひとつ前の世界を見ているからです。 仮にも好きな女の子が仲の良い友達と二人きりで、問い詰めてもボケた返事ばかりではイライラしてしまう、だけどいざ自分が誘われたら怖気付いてしまう...こんな感じだと思います。

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そもそもあの石は時間を戻す石ではなく典道が創った想像の世界。 だから打ち上げ花火が平べったくなったり変な世界が出来上がったのです。 なので、祐介がすっぽかしたのが現実世界の裕介で 祐介が嫉妬した世界は典道の想像の世界です 物語の最後に出席確認で典道が学校を欠席したシーンがありますがあれは転校したなずなを典道が学校をすっぽかして逢いに行く(祐介が水泳で勝ったあとの現実世界)を描いています。

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すっぽかしたほうが現実の話。 嫉妬するほうは主人公の妄想の世界です。

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・好きな相手に意地悪してしまうような真逆な態度を取ってしまう ・いざ誘われたら恥ずかしくなってしまうヘタレ根性 ・他の友達に軟派な姿を見られたくない 思春期の少年あるあるです