喫煙者と非喫煙者の『歩み寄り』について。 喫煙者が非喫煙者に対しての『歩み寄り』はどんなのがあるでしょうか? 非喫煙者が喫煙者に対しての『歩み寄り』はどんなのがあるでしょうか。

喫煙者と非喫煙者の『歩み寄り』について。 喫煙者が非喫煙者に対しての『歩み寄り』はどんなのがあるでしょうか? 非喫煙者が喫煙者に対しての『歩み寄り』はどんなのがあるでしょうか。

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ベストアンサー

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喫煙者がしなくてはいけない歩み寄りとは一切受動喫煙をさせないことです。 ところが加熱タバコを吸うことが歩み寄りなどとオツムの弱い喫煙者がいることも事実です。 つまり彼などは加熱タバコに変えてやっているのだから、加熱タバコによる受動喫煙を我慢しろとと言っているわけです。 受動喫煙を我慢させるのが歩み寄りとは、日本語が分かっているのでしょうか? タバコを吸うとタバコに関してまともな考えができなくなるという典型的な例です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます!

お礼日時:8/14 20:36

その他の回答(12件)

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なるほど。 まあ、確かに 質問者さんが仰る様に、 嫌煙者に対する歩み寄りなど不要でしょうね、同感ですよ。 人により、歩み寄りを配慮や譲歩、妥協と表現が変わるかも知れませんが 何にしても嫌煙者に歩み寄る必要など有りませんよ。 真に嫌煙者の方を思うと、 ただでさえ甘えてる嫌煙者が 勘違いして余計に甘えてしまう可能性もありますので 社会に溶け込みたい嫌煙者にとっても歩み寄りは逆に為にならないでしょうね。 嫌煙者の方が社会の厳しい現実と向き合えるように 心で涙を流しながら 突き放すのも思い遣りですので。

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たばこを一本も吸ったことのない50のおっさんの意見です。 わたしはこちらから歩み寄るつもりは全くありません。 私の年代、周囲はたばこを吸うのが当たり前の世の中でした。新幹線や特急、数時間、たばこの煙の中に置かれたこともしばしばです。受動喫煙なんて、どうでもよいです。たばこを吸う人、吸わない人も、同じように健康被害を受けるでしょうけど、そういう時代だったので、これについては何も求めるつもりはありません。嫌煙ではありません。たばこの煙やにおいは、ひとつのあこがれでもあったので、別に嫌いではありません。 でも、わたしはたばこを吸う人が嫌いです。 どれだけ気を使ったり、歩み寄られても、です。実際、今の時代は、すべてのたばこを吸う人が気を使っているでしょう。分煙も進みました。電子たばこもあります。 わたしがどうしてもたばこを吸う人が嫌な理由は2つです。 1つは、たばこを吸う時間を容認してくれ、と言ってくる。 どうしても、吸い殻を捨てられる。 わたしからたばこを吸う人に「〇〇するので、待ってて」と要望することはありません。でも、たばこ待ちを必ずさせられます。駅についたら、仕事の合間、食事のあと、映画の前、飛行機にのる前、空港で、、、ことあるたびに、時間を取られます。こちらはその間、ただ待つだけ。就業時間中でも「ちょっと」と言って席を外します。たばこを吸わない人が「ちょっと」と言って、コーヒーを別室で飲んで休むことは許されません。 そこで就業中は「葉タバコ」を口にしのばせ、耐えてらっしゃる方がいます。せめてこれくらいの歩み寄りはしてもらいたいものです。 で、わたしの家、なぜかポケモンGOの何かになっているらしく、朝、かならずたばこの吸い殻が落ちています。毎朝、掃除をして集めます。いまどき、って本当に思います。 わたしからたばこを吸う方に何も要求しません。何も非難するつもりもありません。マナーの良い方もいらっしゃるでしょうし、悪い人もいるでしょう。でも、たばこを吸う人たちのために迷惑しかうけていないので、もう嫌悪していることは変えることができません。 非喫煙者が喫煙者に歩み寄れるとしたら、嫌悪していてもそれは言わないでいることでしょうか。 喫煙者の方に非喫煙者に歩み寄れるとしたら、自分たちが嫌悪される存在であることを知っておいてほしい、ということでしょうか。 排除はできないです。でも相容れることもないのではないでしょうか。

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我々喫煙者は分煙に前向き取り組み加熱式タバコや電子タバコに切り替えたりと少しでも非喫煙者が嫌な思いをしないようにと歩み寄り努力しています。 それに比べて嫌煙者は自分の嗜好に合わないとの非常識かつ自己中心的な理由だけで嫌煙者が嫌煙者の為だけに造り上げたでっち上げの情報を引っさげて、喫煙者を差別、迫害、排除しようと日々愚行を繰り返します。 更には喫煙者を罵倒する事自体に快感を覚え、もはやそれがメインになっているありさまです。 我々喫煙者はあくまでフェアな意見交流などを望んでいますが、彼らには皆無です。何を言っても耳を傾ける仕草すらしません。 生きていれば合わない事などいくらでもあります。 ですが、譲り合い、歩み寄り、互いに折り合いがつくところで許し合うのが良識のある大人の振る舞いだと私は思います。 嫌煙者の自己中心的な思想が治り、共に豊かな生活を送れる世がくる事を心より願っています。

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回答ありがとうございます! ちなみに私の意見を記載します。 喫煙者はタバコの煙で他人を不快にさせるケースがあります。 嫌煙者や非喫煙者はタバコの煙で他人を不快にさせるケースはありません。 アイコスや電子タバコに切り替えても、受動喫煙させたら不快です。 不快にさせない嫌煙者に対して、煙による不快感の度合いを減らすというのは歩み寄りよりとは言わないのでは? じゃあ嫌煙者の歩み寄りは??、アイコスによる受動喫煙を我慢してあげる??・・・それって歩み寄りなのか? 私の思う歩み寄りは、 喫煙者『ちょっと喫煙しに喫煙室に行ってくるからまってて!』 嫌煙者or非喫煙者『オッケー、待ってるよ』 喫煙者は嫌煙者に受動喫煙させないように喫煙室を利用して喫煙する。 嫌煙者はそれを承諾する ・・・これが歩み寄りだと思います。 いかがでしょうか?

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う~ん、タバコの煙が苦手な僕にできる事としては「喫煙の害を説明(一応医療従事者なので)することはあっても、絶対に喫煙者個人を批判しない事」でしょうか。 喫煙が合法的行為である以上、その権利と機会を保証する事は僕たち非喫煙者の義務だと思っています。 喫煙者からの「歩み寄り」については、喫煙者が考える事であって僕には関係ないと思いますが、少なくとも僕の周りの喫煙者たちは皆さんマナーの良い人たちばかりで、実際にこっちが恐縮するくらい僕に気を使って「煙を吸わせない」努力をしてくださっています。そこまで歩み寄って下さらなくても僕は大丈夫なんですけどね(笑)。 思うに、お互いに対する尊敬心さえ欠如していなければ万事うまくいくように感じます。 ちゃんとした回答になっていなくてすみません。

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喫煙者は、薬中であることを肝に銘じるべきです。 ニコチンに侵されたニコチン脳、ニコチン保守のためなら、人迷惑も顧みない。 広義(周囲)、狭義(身内)に迷惑喫煙は必須です。 喫煙者の歩み寄り→煙草を辞めること。 非喫煙者の歩み寄り→辞める手助けをすること。 喫煙者、煙草規制強化、啓蒙、煙草を吸い難い世の中にしてあげることでしょうか。^^

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