FPの問題で迷っています。 住宅取得プランに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか?

FPの問題で迷っています。 住宅取得プランに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか? というもので 1.住宅購入に関しては頭金なしで組めるローンもあるが、諸費用の準備も考慮し自己資金を物件価格の3割程度準備するのが望ましい。 2.財形住宅貯蓄は利子非課税の特典があるため住宅購入資金を貯めるのに向いているほか、財形住宅貯蓄を行っている人のみ財形持家転貸融資制度が利用できるメリットがある。 3.民間住宅ローンのうち、変動金利ローンは年2回金利見直しが行われるのが一般的だが返済額が変更されるのは5年ごとである。 4.民間住宅ローンの適用金利は申込時ではなく融資実行時の金利である。 ですが、個人的には2番の”のみ”という点が怪しいのですが、決定的ではございません・・・。 ぜひ教えていただきたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

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ベストアンサー

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以前も回答しましたが、1番だけ「望ましい」というアドバイスで、234は制度に関する問いです。 アドバイスには万人共通の正解がないので、1番が誤り。知識ゼロでもテクニックで回答できるサービス問題の類いでしょう (事実、3割を用意する必要性が全くないので正攻法で解いても誤りと判断できます) 怪しいとしたら4番。 この問いでいう「適用金利」が「その銀行が提示するタイミング」であれば月初などなので誤り。「その人にとって決定するタイミング」なら融資実行時なので正。 2番は厚生労働省によれば 『転貸を受けることができる勤労者は、次の3つの要件を満たす必要があります。 イ 継続する1年以上の期間にわたって、財形貯蓄を行っていること。』 とあるので正

ThanksImg質問者からのお礼コメント

本当にありがとうございました!

お礼日時:8/15 15:59

その他の回答(1件)

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1.3.4は、絶対正しいので、2ということでいいんじゃないでしょうか。 頑張ってください。