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ボランティア 手話を教えてください。 「助けて」を手話で表現するとき、 左手の親指を立てて、右手で左手を叩きますが、 手が左右逆ではダメなのですか。 教えてください。

ボランティア 手話を教えてください。 「助けて」を手話で表現するとき、 左手の親指を立てて、右手で左手を叩きますが、 手が左右逆ではダメなのですか。 教えてください。

ボランティア19閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(3件)

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気になったのは、あなたは方向を考慮していないようですが、、、 「助けて」からは 助けてほしい、の「助けて」なのか、助けてあげる(あげるという表現には問題あるけど)の「助けて」なのか、区別つきませんよ。 手話は全く逆になります。(つまり、押し出すように叩くのか、引き寄せるように叩くのか)これで、2つの「助けて」どちらの意味か区別がつきます。 第三者が話題になると、叩く手の方向は、さらに複雑化しますが、、、 また、右手で叩くか左手で叩くか、、 なんて事は、叩きやすい手で叩けばいい。 右利きの人が、何か書いている途中なら右手はペンを握っているだろうから、そのまま握ったまま、左手で叩く、、、とかね。 左手、右手の区別が大切な場面は、右と左の区別が必要な場面だけです。滅多にありません。

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手話には、基本的なルールがあります。 「右利きの人」は、「右手が動作を始める手(動きが多い手)で、左手は、動かさない手(動きが少ない手)になります。 「左利きの人」は、反対になります。 なので、「助ける」場合は、「右利きの人」であれば、「左手の親指を立てて、右手で左手を叩く」のが、普通です。 左右が、バラバラだと、読み取りにくいし、手話によっては、パッと見たときに、左右が違うと意味が違う表現がありますので、注意が必要です。