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筋肉というのは強度に対する適応だから 60㎏のベンチプレスを上げられるなら60㎏あげられる筋肉量になるし 100㎏のベンチプレスを上げられる人は100㎏あげられる筋肉量になるし 腕立てをする人は腕立てをできる筋肉量になる。 そこから記録を伸ばそうと思わなければそれ以上は成長しない ベンチ100㎏の人は110㎏、120㎏、130㎏と使用重量を上げていくことで 筋肉が太くなっていく 腕立て伏せはベンチプレスで換算すると 体重×60%の重量 つまり体重60㎏の人ならば 36㎏のベンチプレスと同じであり それはつまりベンチプレス36㎏の筋肉量までで成長がとまるという事である