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2020/8/9 13:10

1414回答

なんで日本軍は、戦略爆撃機でアメリカ本土を爆撃しなかったのですか?

なんで日本軍は、戦略爆撃機でアメリカ本土を爆撃しなかったのですか? 連山、富岳でニューヨークやワシントンDCを爆撃してピッツバーグのB-29の生産工場、ホワイトハウスやペンタゴンを破壊しなかったのですか?

補足

あと、原爆工場も破壊出来ましたよね?

世界史 | ミリタリー599閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(14件)

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日本軍は、戦略爆撃機でアメリカ本土を爆撃したかったが、とてもそこまでの戦力がなかった。

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生産資材の不足と戦局の後退でやめました。富岳製造のために部品の調達をすると他の戦闘機等生産が減になるためです。

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米国のBー36を使ってさえ日本本土から米国の重要地域を爆撃するのは不可能な状態なのに!日本陸海軍の爆撃機の爆弾搭載量は1トン程度しか有りません。連山でさえ2トン程度でしかない。富嶽の予定爆弾搭載量の10トンでさえ米国本土を爆撃するには爆弾搭載量を減らして燃料を積まないと到達出来ないでしょうね!効果的に戦略爆撃を行うには最低でも200〜300機が必要ですが日本にそれだけの富嶽を短期間に大量生産出来る飛行機製造工場は存在しない。(それだけの富嶽の数を生産して運用する資材と燃料と爆弾が有れば戦争自体に負けなかったでしょうね!)富嶽が完成したら米軍は最優先で生産工場をと配備基地を破壊したでしょうけどね!

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