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2020/8/9 19:06

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いまの世の中で真空管が活躍する場面はありますか。

いまの世の中で真空管が活躍する場面はありますか。

ラジオ | 工学82閲覧

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ベストアンサー

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少なくなりましたが、まだありますよ。 30年ぐらい前はブラウン管が最後の真空管といわれていましたが、それがなくなりました。しかしまだありました。電子レンジのマグネトロンは真空管の一種です。

その他の回答(8件)

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子どもの頃、何台か捨てられているテレビから抜き取ってコンクリートの壁にぶつけて音を楽しんでました

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加速器、進行波管、マグネトロン、オーディオ趣味の分野、大音量まで直線性の高い業務用マイクロホン、エレキギター周辺機器、X線発生装置。 少量のガスを入れた物では、ネオンサイン、殺菌灯、ブラックライト、放射線検出装置、サイラトロン。 ほかにも、実験装置や趣味に使われるものなら数えきれません。

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昔話。 70年代半ばに、ソ連のミグ25が一機、日本の千歳空港に亡命のため、飛来しました。 その当時、勝手に飛行機を調べると(飛行士が亡命するのは勝手やけれど、飛行機はソ連のもの)、真空管が使われているので、遅れているという説もあったんやけど、核戦争を想定すると、放射線に強い真空管というのは、実は理にかなっているという解説を聞いたように思います。 オーディオの世界では、ほのかに光る真空管アンプは人気がある。純粋に数学的に入出力特性の観点で評価すると、半導体にかなわないはずなんやけどねぇ

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VFDとか真空管だけど、 低温環境でも使えるので 未だに活躍してるのでは?