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2020/8/11 19:04

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音楽関係につながりがあるとお義理のチケットが 回ってきて行きたくもない演奏会にいかなければ ならない経験はありますか?

音楽関係につながりがあるとお義理のチケットが 回ってきて行きたくもない演奏会にいかなければ ならない経験はありますか? 逆に無料の招待券が回ってくるチャンスもあると 思います。大きなホールで客席が埋まらないと 大量のチケットがまかれます。 S席の座席がほとんど埋まってその他の席が 寂しいなんて時もあります。 私はオペラのチケットで一流歌劇場の引っ越し 公演でサクラを頼まれました。 こんな事は皆さんは良く経験しますか?

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回答(6件)

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お世話になっている先生の演奏会、先生の先生の演奏会のお話しがくることはよくあります。 何年も会ってない、年賀状のやりとりすらしてない先輩が、電話もなくいきなり 「◯◯円のところ、知り合いの方は◯◯円にします」 という手紙と一緒にチケットを送りつけてきた時は無視しました。 すごいピアニストだったり、聴きたい演奏する方なら行きますが....。 小さな子を夜、義母に預けてまでして行く気にはなれませんでした。 こちらの状況も確かめず、いきなりチケットを送ってきた人に連絡することもないか。と思って放置しました。

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昔は、学生合唱団だと、観客動員数はいろんな学校の団同士お互いさまで持ちつ持たれつだった時代がありました。 運営マネージャーが「よその学校の合唱団の演奏会には限りなくガンガン行かなければダメ、でないと、うちの団の演奏会に来てくれるお客さんが減る」としつこく言って、団員によその学校の合唱団の演奏会チケットを突き付けてきました。 よその学校の合唱団の演奏会場では、必ず運営マネージャーが「誰が来ていて誰が来ていないか」を厳重にチェックしていて、それを集計して、来てない団員がいたら、部室に「よその学校の演奏会に行かないけしからん団員リスト」を貼りだしたりして「もしうちの団の演奏会の観客動員数が減ったらこいつらの責任だ」と決めつけたりするところもありました。実にバカバカしい話です。 たくさんのお客さんに来てもらいたかったら、こんな、よその団のご機嫌取りに貴重な時間や労力や交通費などのお金を費やすんじゃなくて、お客さんに「聴きたい」と思ってもらえる音楽創りを目指すのが本来のあり方なのに。

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その関係の話はよくあることですが、僕が一番衝撃を受けた演奏会の話を。 合唱連盟のイベントを通じて3月~5月のどこかで、ペアで1万円する次のクリスマスの日の演奏会のチケット(ウィーン少年合唱団と同じ形式の海外の少年合唱団)をタダでもらいました。 その時にそのイベントに参加していた人はほとんどもらっていたので、その演奏会場一杯(800席)になるかと思ってたら、多く見積もっても100人程度しか入っておらず、演奏もイマイチでした。たぶん、二軍的ポジションの子たちだったのでしょう。赤字分がどこから出たのかは分かりませんが、主催者は大赤字だったでしょうね。

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タダ券もらって入ることも、義理で買って入ることも、顔パスで裏から入ることもありますね。 ラフレールなんかも、最初の頃はタダ券バラまいていて、貰ったけど行きませんでした(行けばよかった)。牛牛もタダ同然のチケットが回ってきて、こっちは行ったらよかったです。 学生時代には、タダどころか、裏方やってバイト代貰っていい席で聴いてました。

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2020/8/11 20:27

お義理のチケットが回ってきたとしても、行けば楽しいので行きます。 行けなかったら断ればいいだけなので、困りません。 そういうのは、だいたいタダなのですが、都合で行けないときはお断りします。 無料のチケットは若いころはそんなに来ませんでしたが、この年になったら行く機会もあります。 ありがたいです。