家族で山登りを楽しんでいます。山と言っても、 500mから2000m位の、山で 1500以上のときは、車で登山口が500mなどと言う、ファミリー登山です。

家族で山登りを楽しんでいます。山と言っても、 500mから2000m位の、山で 1500以上のときは、車で登山口が500mなどと言う、ファミリー登山です。 2年前から、78歳で すこし足が弱ってきましたので、 家族には途中から 先に上ってもらってます。 何とか おくれても頂上まで登っていましたが、最近 頂上に追いつくのが、かなり遅れるので、状況を先行家族と話したいが、スマホが 圏外が多く トランシーバー を 使いたいのですが、Amazonで調べたら あまりにも 色々あり わかりません。 どれがいいのか 山へ行かれる方の意見を教えてください。 家族と私の距離は、 おおよそ 標高差500.以下 歩行距離で、1000m以下と思います。 これはすこし大袈裟ですが 実際は 標高差50~100mで歩行距離は 300m前後が 多いのですが、 山のしたから 頂上まで標高差1500mでも使えるのなら 万が一の遭難でも使えるが、 すでに老齢で まったく家族バラバラになる山は生きませんが ① 2台 ③音が明瞭 ③故障が少ない安全設計 ④家内70歳でも使いやすい(機械音痴でも優しいつかいやすさ) 以上です 電池式と家庭充電 どちらが 良いかは 分かりませんが 万が一の場合 電池予備あれば 取り替えて使えるから 電池式が良いのか? 分かりません。 山登り 大好きさんからの どの機種が良いか アドバイスを 教えてください

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ベストアンサー

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すでにいくつか回答があるとおり、グループが離ればなれになるのは、道迷い遭難の大きな原因なので、避けていただきたいと思います。 ともかく。トランシーバーについては、「デジタル簡易無線」が良いと思います。以前は山岳会などでは連絡用にアマチュア無線が使われていましたが、今時は、デジタル簡易無線に移行したところが多いです。 (1) アマチュア無線は、免許が必要。免許があっても、登山の連絡用に使用するのは厳密に言えば違法。 (2) デジタル簡易無線は、到達距離がアマチュア無線(430MHzのハンディ機)と同程度。(市街地で数百m~数km。見通しが良ければ数十km程度。) (3) デジタルコミュニティ無線や特定小電力は到達距離が短い。 (4) 衛星電話(インマルサットやイリジウム)は維持費が高く、個人では現実的でない。 (5) 他に市民無線(CB シチズンバンド)というのもあるが、一般的でない。

ちなみに、僕はアマチュア無線機を担いで山に登ることがあります。機種によりますが、日本全国はもちろん、外国とも余裕で通信できます。 登山より無線の方が目的なので、ご質問の趣旨とは離れますが。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。 離れ離れは避けますが、 やむ負えない場合 と 心がけます。 デジタル簡易無線は 少し効果ですが アドバイスに従い 決めました。 明快な回答で すごぐ納得しました。

お礼日時:8/28 10:08

その他の回答(14件)

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細紐で結び合っていたらどうですか? 1回引いたら○○、2回なら××と決めておけばいいでしょ。

3人がナイス!しています

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私も山登りを行います。2000m級ばかりで、冬も登ります。 *無線機はいわゆるデジタルコミュニティをお勧めします。それよりもう少し出力の大きなものもありますが、重いのでちょっと抵抗があります。 お近くに無線機の販売店があれば、そこで相談するのが一番です。 *ただし、それ一つで何が起きても大丈夫ってわけではありません。 想定外の出来事だらけですから、一人だけ遅れる、つまり単独行動は良くありません。 また、無線機以外に携帯電話もつながる場所があるから侮れません。 質問とちょっと離れる回答になりますが、こちらの方が大切ですよ。

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出力に余裕のあるデジタル簡易無線機が良いのではと思います。電波利用料の支払い及び5年ごとの無線局免許の再免許を受ける必要がありますが、これは無線機の販売店に相談すれば何とかなると思いますよ。