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2020/8/23 7:59

55回答

windows vista/"paint.net"(または"FireAlpaca32")ペイントツールの質問です。 ソフトをインストールして使用する事は可能になりましたが、このソフト(またはOS)ではペ

windows vista/"paint.net"(または"FireAlpaca32")ペイントツールの質問です。 ソフトをインストールして使用する事は可能になりましたが、このソフト(またはOS)ではペ ンタブ/液タブの使用は出来ない感じでしょうか?

Windows Vista | パソコン19閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

ベストアンサー

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「Vista ペンタブ」とかで検索して中古を探す。 これを質問した人でしょうけど、結局、Vista で使うんんだ。 ベストアンサーじゃない方の回答を参考にして、全然関係ない方をベストアンサーに選ぶんだね。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12230458487 あんまりだね。 そんなことする人にまともな回答が付くとは思えない。

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質問者

2020/8/24 23:21

これですね。 ベストアンサーし終えた後に気付いて、内心やってしもたなと思いました。 すみません。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございましたm(_ _)m。 あと、色々と申し訳ありませんでした。

お礼日時:8/28 23:18

その他の回答(4件)

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訂正に来ましたw 「線画の強弱はlinux用のデバイスドライバーが供給されていないので無理と思われます。」 という回答がありますが… まず筆圧対応のペンタブレット製品は Wacom一強に、XP-PenとHuionその他が追いかけている状況で Wacom自身が、LinuxベースであるAndroid端末を出したこともありますし Linuxで動く筆圧対応のWacomのドライバーは、少なくとも1つ もしかしたら2つあります(Wacom自身が独自ドライバーを実装していなければ1つ) その1つはLinux Wacom Projectの成果で その一部(古い部分)は、普通にLinuxのカーネルツリーに統合されています。 Android端末にも、そのままビルドされていることが多いはずです。 (初期のAndroidは容量問題で割愛されている場合がありました) ですから、初期のintuosやFavoなどをAndroidスマフォに繋ぐと 普通に、筆圧対応ソフトで筆圧機能を使うことができたりします。 ただし、新しめのペンタブレットに対応したドライバーは Linux Wacom Projectのサイトから取得する必要がありますし Wacomのサイトに行っても、たぶんLinux用ドライバーは無いので 情弱の視点では、Linux対応ドライバーが無いかのように見えてしまいます。 これはプリンターやUSBカメラなど、さまざまなデバイスで起きる現象で 実際は普通にAndroidを含むLinux系OSでUSBカメラを使ったりもできますし プリンターやスキャナーなども利用できるものが珍しくはありません。 ただ、実際にWindows環境をLinux系OSに入れ替えるとしたら 実際に使っている機材の正確な型番を確認し 動作実例をさがしてみる必要がありますし それ以上に、アプリケーション不足の問題が深刻になります。 GIMPやKritaで筆圧を使った表現は可能ですが WindowsやMacで著名なソフトのほとんどはLinux版がありません。 アニメーション作成ではOpenToonzやBlenderなどが Linux系OSで、重要な役割を担っていますが マンガやイラストの分野は、そういう流れ自体がほとんどありません。 なお、XP-PenのペンタブレットではLinux用ドライバーが ダウンロードページで紹介されているものがあるようです。 たぶんOSS版のドライバー Huionのサイトには、そういうものが無いようですが OSS版のデバイスドライバーの開発は行われていて それなりの成果を得られています。 どちらもWacomのものに比べれば、利用者数も少なめで どういう状況にあるのかは、わかりにくい傾向があります。 ダメ元で試してみる価値はあるかもしれませんが 基本的に、コンピューターの分野は 金払って解決するか、知識や技術で解決するかのどちらかしかありません。 どちらも選べなければ、我慢して解決をあきらめるわけですが 誰か協力者の助けを必要とすることもあるかもしれません。

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お使いのタブレットドライバーがサポートされていなければ無理ですb(^-^ アプリケーションソフトウエアはインストールできたとしても、中古の古いペンタブレットか液晶タブレット端末と当時のvistaPC用デバイスドライバーを入手してインストールできない限り、デバイスドライバーなしで接続した場合はただのトラックパッドとしてしか認識しませんよ。 もうvistaというOSはサポートが打ち切られ、それに対応するデバイスドライバーも供給されていない現状から、お絵描き専用と言えども引退をされたほうが良いかと思います。 我が家のvista世代以前のパソコンはネットサーフィン(YouTube視聴)やオフィスドキュメント作成を主体としたビジネスパソコンとして最新のlinuxを導入しサブPCとしてですが現役稼働してます。お絵描きもやろうと思えばできますが線画の強弱はlinux用のデバイスドライバーが供給されていないので無理と思われます。 時代の流れに取り残されたOSとハードウエアにしがみついても明るい未来はありませんので、現実的な再利用なり処分を検討されたほうがいいと思いますよ。