人体に詳しい方や体の柔らかい方にお尋ねします。私(30代男)は学生時代から体が硬く、立位の前屈は床につかなかったくらいでしたが、日々のストレッチで両手ぺたっとつくようになりました。 今

人体に詳しい方や体の柔らかい方にお尋ねします。私(30代男)は学生時代から体が硬く、立位の前屈は床につかなかったくらいでしたが、日々のストレッチで両手ぺたっとつくようになりました。 今 は開脚前屈に挑戦しているのですが、なかなか前に傾けれず、肘つくところまでしかできません。背中も曲がってしまいます。 この前同僚の女性(体操などはしていない)がしているのを見ましたが、おでこまでぺたっとついていて、何より自分と違ったのは足が内向き(内股?)になって楽に倒れていたことに驚きました。骨格の男女差?逆に自分は外側に倒れています。自分もそのようにした方が良いでしょうか。何か傾け方のコツなどありましたら教えていただきたいです。

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ベストアンサー

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骨盤が立ってないからです。 骨盤を立てるところからです。 恥骨が床につく状態になって初めて骨盤が立ってる状態になります。 足幅は狭くても良いので、まずは骨盤を立てる ことを体に覚えさせることです。 骨盤ごと前に倒すと、同僚の女性のようになります。

確かに長座のときなど気を抜くと後ろへ倒れがちになります。 骨盤を立てる… 聞いたことがありますが、どんなものかイメージができず、背筋を伸ばしたりお腹にちからを入れてまっすぐを保とうとしてしまいます。 しっかりできたときは今骨盤立ってる!とはっきり分かるものでしょうか?

その他の回答(1件)

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人体は股関節の形状でそもそも左右に開かない人がいるので、開くのは無理しなくて良い。前屈ができるのであればハムストリングスとふくらはぎの柔軟性があればそこそこ倒れるので、倒れる範囲で倒しましょう