ID非公開

2020/8/31 19:22

22回答

名誉毀損や精神的苦痛による法的措置について。

名誉毀損や精神的苦痛による法的措置について。 スーパーのフードコートでツレと騒いでいたところ、男が「公共の場でギャーギャーうるせえなあ」とつぶやいてきました。 その言い方が喧嘩腰だったので、そいつをガン見してツレと「何もんだあいつ。やったろか」等大声で聞えるように言ってやったんです。その時はそれだけでした。 次の日、スーパーのお客様の声に「フードコートで騒ぐ迷惑行為」について記載されました。 そして、その次の日にインターネットの掲示板に画像(私の背と横顔の写真)をぼかしつきで掲載され、「こいつら最低の老害だ!殺してやりたい。絶対許さねえ!殺意さえわいている!」と書かれました。 私の画像には「肖像権の関係からぼかしをいれてある」と書いてあります。 こういう場合、この画像の主や書込をした人間を名誉毀損や脅迫罪、殺害予告、精神的被害で訴える事はできますか?裁判になれば勝てると思いますか?

スーパーマーケット | 法律相談27閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

1

まず顔にぼかしが入っていて第三者が見てあなたと認識できない状態であれば肖像権の侵害には当たりませんし、名誉毀損にも問えません。脅迫についても微妙です。そもそも売り言葉に買い言葉の口喧嘩の延長ですから、画像にぼかしが入っていてあなたと分からないようであれば警察も被害届は受け取らないでしょう。 民事も同様、訴えることは誰でもできますが恐らく勝てません。単に金と時間の無駄に終わると思います

1人がナイス!しています

その他の回答(1件)

2

法テラス相談してみたらどうですか? 殺害予告ではない 殺してやりたいけど、殺す書いてない 精神的被害で病院いきました? 脅迫罪かもしれない 名誉毀損は社会的信用が落ちてるか大切 簡単ではないとおもう。 開示請求をしてみてください?

2人がナイス!しています