地球温暖化の解決方法って存在しないんですか? コロナウイルスの拡大より深刻に悩んでいます…

地球温暖化の解決方法って存在しないんですか? コロナウイルスの拡大より深刻に悩んでいます… 今現在も最低気温が30℃超えで、最高気温が40℃超えの日があります。 年々平均気温が上昇するいっぽうです。 こんな日々が当たり前にようでは、いつかクーラーも使えなくなると思います。 交通事故や熱中症でたくさんの人が亡くなっていることより、コロナウイルスに感染した人が1人でもいたことの方が問題視される世の中な気がしますが、本当にそれで良いのでしょうか?

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>地球温暖化の解決方法って存在しないんですか? 出来ません。 明確な回答が無いからです。 例えば磁場が動いてるのが原因だとした場合、磁場を人間の力でどうにかできますか? 実際に南極と北極が逆転するような兆候が出ていますが、今の人間には止める手立てがありません。 最近の発見では氷河から1~2世紀ころのバイキングの食事をしあ形跡が見つかっています。 氷河の中に在ったので保存状態が良いのでこれからの研究になるようです。 この記事からすると、当時そこには氷河は無かったことになります。 それから推測すると、当時はもっと熱かった可能性が出て来ます。 それに対してコロナは病気です。 治す手立てを見つければいいのです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました

お礼日時:9/6 15:32

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日本の気温は日本人にとっては過酷な温度ですが、世界にはもっとすごい温度のところもあり、そこの人々も無事やり過ごしています。習うところは習うかんじではないでしょうか。 新型コロナについては指定感染症の分類が問題だったことを今頃政府が認めて、これから見直すと報道されています。感染拡大防止の初動に政府が使ったのは、研究者の中の、保健所の総本山である感染研や地域医療の厚労省に属する一握りの人々であって、かれらは2類の専門家で、彼らの責任、保身のために経済がぐちゃぐちゃになるような政策をとりました。 いずれも今後改善していけばよいだけのことです。そのための科学の知識であって、その知識を利用する知恵が求められます。くだらない無駄な努力をするために知識と知恵はあるわけではない。

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一番確実で唯一の選択肢はCO2排出量の40%を占める火力発電所を原子力発電所に置き換える事を世界で取り組む事です。 CO2排出量は一人当たりでは原発比率73%のフランスがドイツの半分以下であり発電部門だけに限ればフランスはドイツの8分の1、日本の9分の1以下です。 発電部門でCO2を出さなければ電気自動車でガソリン車を置き換えたなら有効ですが、火力発電所で作った電気で電気自動車に充電してもCO2排出量は減りません これは世界で既に証明された事で、近年はCO2排出量削減に原発が有効だと認知されて来ていますがエネルギー問題でも原発建設に踏み込む国もいて世界で原発の数は増えてはいますがCO2排出量を削減できるほどではありません。 しかし2050年を超えると天然ガスの埋蔵量も限界に近づき、石油は燃料として火力発電に使えば電気料金が高くなり、石炭火力はCO2排出量が特に多いので使用できなくなるでしょう 大気中のCO2濃度は今では年に2.5ppmずつ増えて行き30年後には今の大気中濃度が現在の415ppmがこのペースで増えたら500ppmにも近づくのです。この勢いを現在止めるほど原発建設を進めるには世界で取り組まないと不可能ですが、しかし電気需要は増大し続けるのである時点で世界中で原発建設に取り組まざるを得ないのです それが出来なければ人類は滅びる事にもつながりかねません。今の日本は原発を自国で建設できる数少ない国の一つでありながらその力を放棄し、CO2削減に逆行しようとしているのです 私達が生きている間は気象災害で直接犠牲になる人は増える一方でしょうが、2050年になれば反原発思想が誤りだととっくに常識になって原発建設が進むかも知れませんが時間はかかるでしょう 同時に世界で熱帯や温帯の乾燥地帯に、海水淡水化プラントを併設して淡水を砂漠に送り込めば大森林地帯も形成されて森林は1ヘクタール5トンのCO2をため込めますから大気中8千億トンのCO2を地上に固定化する事で大気中のCO2濃度は減らせるのです。 22世紀になればそう言う取り組みを世界がすれば、人類は気象をコントロールして自然を豊かにして100億人人口を豊かにすることは可能です。それまでは気象災害に気を付けて長生きする事です

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今のところ、付け焼刃はありません。現段階では技術的にも無理な面があります。 温室効果ガスの削減が必要なことは、60年も前からわかっていたのに、何もしてこなかったのです。 1985年には日本の気象学者である真鍋叔郎氏が、アメリカ議会で再生可能エネルギーに転向しないと、温暖化により、干ばつや洪水が増える地域があると説明しても、真面目に聞く人はいませんでした。88年にもジェームズハンセン氏が議会証言しても、同じ結果でした。 今はグレタさんですが、結果は何も変わっていませんね。 現在ですらアメリカの共和党の老害議員たちは、温暖化対策に否定的で、日本は国会で話すらほとんどない状態です。 またメディアはへらへらと笑って暑い暑いというだけです。 熱中症の最終的な死者数あまり知られていません。 実際にはここ数年1000人ほど出ている年があります。救急搬送時の死者数とは別の数字があります。 https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/tokusyu/necchusho18/dl/nenrei.pdf 国民が強く政治や企業に訴えかけないと、どうにも動かないでしょう。 https://www.youtube.com/watch?v=Zk11vI-7czE&t=2783s

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通説の温暖化CO2原因説ではパリ協定の目標通り、世界全体のCO2排出を半減させると、CO2濃度の上昇が止まり、温暖化を止められることになっています。 しかし、中国のような中進国と途上国は経済成長と生活水準の向上を犠牲にしてまでCO2排出を半減しようとは毛頭思っていませんから、世界全体でCO2排出半減は事実上不可能です。 日本一国ですら、半減は事実上無理です。 そもそも温暖化の原因はCO2ではありませんから、CO2排出を苦労して半減させても、温暖化を止める効果は全くありません。 2000年までの温暖化は人為的に排出したCO2によるものではなく、1900年代後半の1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期による自然現象です。 太陽活動、太平洋十年規模振動、大西洋数十年規模振動と気温の相関係数は極めて高く、0.98です。 同じ時期のCO2と気温の相関係数は0.66で、因果関係がない偽相関です。 CO2濃度の上昇が赤外線の吸収を増やし、温室効果を高めると実験で立証した科学者はいまだかつていません。 一方、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収は増えないし、温室効果も高まらないことを実験で立証した科学者はいます。CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルです。 チンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 ワート著「温暖化の発見とは何か」に書かれているように、 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実験の追試はクヌート・オングストロームによって行われ、同じ結果が得られています。いまだに、これらの結果を覆す実験結果は得られていません。 CO2の400ppmの赤外線吸収スペクトルと800ppmの赤外線吸収スペクトルはほぼ同一ですから、これらの結果も当然のことです。 CO2濃度が倍増してもCO2の赤外線吸収の波長域の幅は変わりませんから、赤外線の吸 収は変わりません。 「地球温暖化懐疑論批判」では、CO2濃度を高めると、CO2の赤外線吸収の波長域の幅が広がるから、赤外線吸収が増えて温暖化するとしている図が載っています。 しかし、これは非現実的なまでにケタ違いにCO2濃度を高めた場合の結論で、現実におこりうる2倍に濃度を高めた場合の結論ではありません。 CO2赤外線吸収飽和論を論破するものとして説明していますが、定性的な話を定量的な話にも当てはまるかのように話をすり替えた素人だましです。 CO2に温室効果があるから、当然、CO2濃度が上昇すると温暖化するに違いないと思い込んでいる非科学的な人があまりにも多すぎます。 1980年代から科学的知見を無視して政治的に通説になっている温暖化CO2原因説では、CO2濃度が高まると赤外線の吸収が増えて地球に熱がこもって温暖化することになっていますが、赤外線吸収域が波長14~16μmの二酸化炭素は波長8~13μmの大気の窓領域の赤外線を吸収できませんから、濃度が高くなっても、放射冷却を減らせません。 CO2の遠赤外線吸収波長の14~16μmの地球放射は全部CO2に吸収されていて、宇宙への透過率はゼロです。 従って、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化は物理的に不可能です。 ということで、国連、政府が支持し、学校でも教えている温暖化CO2原因説は間違っています。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%AA%93 大気の窓 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Atmospheric_Transmission_JA.png 大気通過後の放射スペクトル分布 http://www.asahi-net.or.jp/~rk7j-kndu/kenkyu/ke03.html 図3.5 大気放射のスペクトル CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、上向きの地球放射の線と下向きの大気放射の線が一致しています。この波長では100%遠赤外線を通していないし、CO2が吸収した遠赤外線の全部が、周囲の空気を暖めることなく、再放射により大気放射として地表に戻っています。 CO2の赤外線吸収波長15μm付近では、放射の収支がゼロで、正味の放射は起きていませんから、CO2濃度の上昇による赤外線吸収の増加、温室効果の増大、温暖化はいずれも物理的に不可能です。 CO2に温室効果はありますが、既に温室効果を100%発揮済で、CO2濃度が上昇しても赤外線の吸収が増える余地がないことを温暖化CO2説支持者は理解していません。 温暖化CO2原因説支持者が主張する「多くの証拠」なるものは、モデラーの誤った前提と数式のでたらめなシミュレーションにすぎません。 彼らはCO2が地球放射のうち、波長15μm付近の遠赤外線しか吸収できないことを見落とし、あたかも全波長を吸収できるかのように、変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの対数に比例して温度が上昇するという1896年のアレニウスの発表と同じ間違いを繰り返しています。 「IPCC (1990)およびMyhre et al. (1998)によれば、 CO2の放射強制力(W/m2)=5.35×変化後のCO2濃度を変化前のCO2濃度で割ったものの自然対数」 (ウィキペディア「放射強制力」) CO2と気温に相関があるように見えるのは、都合の良い所だけを取り出した過去100年だけで、過去4000年でも、過去1万年でも、過去6億年でも相関がありません。 過去100年だけ成り立つように見えて、ほかの時期は成り立たないようなものは科学的真実ではありません。 7億年前にCO2濃度数千ppmでもー50度になる全球凍結が起きたこと、古生代にCO2濃度が4300ppmでも氷河期があったことを温暖化CO2原因説で説明できません。 今よりも30%も少ないCO2濃度280ppmでも1000年前の中世温暖期、2000年前のローマ温暖期、3300年前のミノア温暖期が現在程度の温度だったこと、6000年前は2度高かったことを温暖化CO2原因説で説明できません。 一方、どの期間でも相関があるのは宇宙線強度と気温です。 1980年代にイギリスのサッチャー首相は科学的知見を無視して、原発を推進するために、温暖化CO2原因説を政治的に主流にしました。その結果、IPCCが設立されました。このことは当時の閣僚が証言しています。 https://www.youtube.com/watch?v=0_Bzgq5f_78 『(映画)地球温暖化詐欺の検証』 2007年3月8日に英国公共放送チャンネル4が放映 新型コロナウイルスによる死者は、世界全体で8か月で87万人。 熱中症による死者は数万人。 日本だけでみても、新型コロナウィルスによる死者は8か月で1000人、熱中症による死者は年間300人位。 どちらが問題かは明白です。

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→ コロナウィルス病?は、今までの結果を見ると、それほどの大変な流行病には見えないのですよ!まあああ言うなれば、『インフルエンザ風邪?』とおんなじ程度のひどさ?でしょうか?伝染力も言われるんですが一部の報道には、PCR検査の感度の拡大率?の程度問題すら浮かんできてるのです。死亡率は、インフルエンザと同等以下?の低さであり、インフルエンザで死ぬ人数よりもコロナで死ぬ人数が少ない様です。あまりに恐怖心を煽って、なにか自分の仕事(医療関係)を有利にしよう?とか陰謀を企む輩?類が蔓延ってるんだと、憂慮してる一般市民なのですよ!心配しすぎは無用な話しなのですよ!ですよ!

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(追記) 地球温暖化?の場合。排出CO2要因は既に否定されてるのですね?CO2以外の要因原因?は、未だ議論の途上です。解決法?は見当たらないのですよ!CO2を減らしても地球温暖化対策には成らないのです。本当です。