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2020/9/5 16:52

1212回答

大型台風の備えについて

回答(12件)

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もうそういう時代ではないですね。 できるだけ電波を出さない、ノイズになることを避ける、がよいでしょう

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4630kHzのことを言っておられる方がいますが、半分冗談だと思いますが、4630は防災関係機関はまず聞いていないと思いますよ。たとえ聞こえても送信機が整備されていないでしょう。 そもそもCWのできるオペレーターがいないと思いますし。

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とても良い考えです。 そのためにも災害に備えて非常通信訓練をしておかないといけません。 普段から心がけていないと通信の方法すら判らないでしょ。 適当にしゃべるのではだれも相手にしてくれません、また非常通信を行った場合は双方ともに報告書を提出しなければなりません。 そのような通信ができるのは、普段から訓練しているアマチュア無線家や消防、自衛隊、警察、などに勤務している方くらいです。 アマチュア無線で行える非常通信は、ほかに連絡手段がない場合と定められているのは知っていますよね。 下手な運用は邪魔になるだけです、誰にでもできるわけではありません。

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2020/9/6 3:45

避難所の駐車場に4.6メガのDP張って、無線機と発々持ち込んで下さい。 発々の燃料は他の車から分けてもらいましょう。

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2020/9/6 3:48

ネットで買える数千円の中華無線機137~170MHz、400~470Mhzのトランシーバーがあれば行政機関と通話が可能かも?

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他の方が言っている通り4630kHzを使えるようにしてようにして邪魔をしないようにすればよいと思います。 他の周波数帯は送信すると邪魔になると思いますのでワッチしておけばいいです。 避難所にアマチュア無線局を設置するのは邪魔になると思います。電力を無駄遣いしないようにラジオを聴くなりしておくのが一番です。 アマチュア無線家の準備としては風でアンテナなどの設備が破損して他の方に迷惑をかけないようにアンテナの高さを下げる。取り外しができるのなら取り外しておくのがよいです。くれぐれも台風だからアンテナを出して何時でも交信できるようにしておこうなどと考えない方が良いです。台風の通過後に安全にアンテナを使えるようになってからアンテナを設置した方が良いです。