当社で働いている難聴者の方々への情報保障のため、会議において外部の集音マイクと接続してGoogleドキュメントの音声入力を試そうとしているのですが、途中で止まったり、

当社で働いている難聴者の方々への情報保障のため、会議において外部の集音マイクと接続してGoogleドキュメントの音声入力を試そうとしているのですが、途中で止まったり、 発話者が変わると1人の発話者の声しか拾わなくなったりという問題が発生し、困っております・・・なお、難聴者の方々は手話はできないそうで、手話通訳は使えないそうです。 Googleドキュメントの音声入力について調べましたところ、「間が大きすぎると止まる」、「プラウザが非アクティブになると止まる」、「発話者が頻繁に変わると止まる」等の原因があるようですが、Googleドキュメントの文字起こしの精度がかなり高いだけに何とか会議に利用できないものか、と思っております。 上記の問題の解決方法として、会議において、発言者が変わった時に間をおいていただく(音声入力のスイッチを再度入れ直すための時間をいただく)等の配慮をお願いする以外に、例えばG-Suiteなどの有料版を購入し、Googleドライブの容量を増やす等をすれば上記の問題は緩和されるのでしょうか。音声入力の仕組みがよくわからず、困っております。 ルーターや集音マイクはそれなりのものを使っており、回線や集音機能に問題はないものとして、Googleドキュメントの音声入力を会議において最大限活用するためのご助言をお願いしたいです。 なお、OSはWindows10です。 何卒よろしくお願いいたします。

音声、音楽 | Windows系10閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

0

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.audio.hearing.visualization.accessibility.scribe 例えば、こちらの方が良いのでは? 他にも、聴覚障害 音声変換 で検索すれば出てきます。 その目的で開発されているものを使うほうが良いと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 検討させていただきます。 最初にお答えいただいた方をベストアンサーに選ばせていただきます。

お礼日時:9/19 14:37

その他の回答(1件)