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2020/9/9 8:20

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食べれるものが極端に少なく、少しでも自分の知っている物と違うと食べれないです 発達障害と知能障害があるのですが、それが原因なんでしょうか?人に説明する時に障害の話を出した方が伝わり

食べれるものが極端に少なく、少しでも自分の知っている物と違うと食べれないです 発達障害と知能障害があるのですが、それが原因なんでしょうか?人に説明する時に障害の話を出した方が伝わり やすいですかね? 同じナスを焼いたものでもサラダ油なら食べれるのですがオリーブオイルなら食べれなかったり トマトでも赤いトマト以外は食べれません グラタンなどにかけるチーズも、細すぎる奴だと食べれません…溶ければ一緒だとは思うんですけど

発達障害34閲覧

回答(5件)

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特性の拘りからくるものではないですか? うちの子はASDで不安も強いので、食べれた物しか受け付けませんし、初めて見るものも食べれないし、知ってる物と見た目が違うと食べれません。 なので外食は苦手です。 オムライスの卵を乗せるか、包むかでも食べれない時もあります。 もちろん味は同じなんですけどね... 感覚過敏もあるので、味覚、嗅覚や食感等から酷い偏食でした。(今は少し改善) 給食は牛乳とパン(コッペパン)か、牛乳と白飯しか食べません。特別にふりかけを許可してもらってます。 食べれる物がない日はお弁当を持たせています。 給食こそ家庭で作る物とは材料からして異なる物が多いので。 味は同じでも、見た目の拘り等が強くあるので仕方ないのかなと思っています。 人に説明する時ってどんな時に必要なのでしょうか? そこが分からないので、何とも答えようがありません。

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前にテレビで自閉症のお子さんの家庭を取材していたのを見ました。 そのお子さんは、白いもの(パスタやじゃがいも)しか食べられないとのことでした。 偏食を治すために、少しずつ(小さくひと口)食べて、大丈夫だったものはその次から量を増やして食べていく、というような方法をとっていたと思います。 少しでも食べられたら自分を褒めてあげて、無理なものは食べない。 そうして、ゆっくり、色々なものに挑戦してみてはいかがでしょうか。

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いや多分、同じサラダ油で焼いたナスでも不味いサラダ油で焼いた不味いナスは食べれないでしょうし、同じ赤いトマトでも不味いトマトは食べれないんじゃないですかね? 人に説明する時にあなたが障害の話しを出してしまうと、障害を理解しようとしている人でさえ、 「じゃあ、ナスをサラダ油で焼きさえすればいい、赤いトマトにさえすればいい」 みたいに、大多数は短絡的に考えてしまうのではないでしょうか 「障害者なんだから不味いサラダ油で焼いた不味いナスの方がいい」 みたいな、障害者差別を助長してしまうのではないでしょうか そんな事はない、みたいな腐った社会であなたも生活して行くのですから、食べれる物が極端に少ない事を説明するより、他人の事を短絡的に考え、他人を差別する方がいいでしょう