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2020/9/10 14:26

55回答

数学の条件付き確率について質問です。

数学の条件付き確率について質問です。 P ᴀ(B)とP(A ∩ B)の違いを教えてください。計算して答えが異なるのは見れば分かるのですが、日本語だと条件付き確率ってP(A ∩ B)じゃないのかと思ってしまいます。

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ベストアンサー

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P(A∩B) =P(A)xPA(B) ...........☝ 小さく下に書きます。 あなたのように 入力できませんので・・・・。 条件付き確率は難しい と思う生徒が圧倒的に多いですが、 逆に、 全事象をUとしたとき、 P(A)=Pu(A) とお考えになられると 意味がはっきりするのでは?

その他の回答(4件)

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簡単に言いますね、 最初の条件付き確率はAの中のBが起こる確率を表しています。 そしてP (A∩B)はAの中のBが起こる確率とBの中のAが起こる確率を表しています。 つまり A∩Bの確率の中に条件付き確率の分の要素も含まれているわけです。

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日本語では、曖昧な区別になったりしますが。「(Aの場合の、)Bの確率」を、さまざまに省略等して言います。 計算される数値は、 P ᴀ(B)=P(A ∩ B)÷P(A) P(A ∩ B)=P(A ∩ B)÷P(全体事象) と、P ᴀ(B)≦P(A ∩ B) の数値に、成ります。

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P(A∩B)=P(A)・Pᴀ(B)です。 まず事象Aが起こって、(Aが起こったとしたときに)事象Bが起こるということです。