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AIG損保発足の際、 AIUと富士火災で、 どの位の社員が早期優遇退職やらで、 AIGには行かず、離れたでしょうか? 今のAIG損保の従業員数が7600人位とありました。 AIUは最終段階での数を

AIG損保発足の際、 AIUと富士火災で、 どの位の社員が早期優遇退職やらで、 AIGには行かず、離れたでしょうか? 今のAIG損保の従業員数が7600人位とありました。 AIUは最終段階での数を 今からでは 見つけられませんでした。 富士火災は、5600人位いたようです。 AIUが2000人以上従業員いたなら、 富士火災と合わせて整理はあったのだろうと 思いまして。 知り合いが、アメリカンホーム→富士火災、 ここまでは出向でしたが、合併決定後は、 楽天損保に移りました。 一応管理職です。 彼の判断はどうだったかも気になります。 楽天損保は従業員500人台でした。

回答(1件)

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業界関係者です。 合併前のAIUの従業員数は2800名前後だったように思います。 だいたい年間収保1億円当たり1名弱と言うのが相場です。 (2億円の東京海上日動は2万名) この観点からは最終年の収保2700億円の富士火災の従業員数5600名はバランスが悪いです。 5600+2800=8400名-7600名=800名になりますね。 楽天損保は元の朝日火災ですが、今大変な変革期にあります。 看板だった「ASAP7」(自動車保険)も廃止とし、火災保険の引き受け制限、商品の絞り込みを行い、営業拠点も次々閉鎖し今や全国5拠点しかありません。 多数の知人がいますが支店長クラスでさえ「楽天モバイル」に次々出向しています。 これがお知り合いにとって良いか悪いかは分かりません。 灸・朝日火災は収保600億円、従業員600名程度の会社でした。

ご回答有難うございます。 そうでしたか、吸収された側の 富士火災の方がかなりの大所帯だったの ですね。バランスの悪い。 そういえば、知人から 富士火災には当時生保子会社があり、 そこへ出向する社員や管理職、 役員ですらいたと言う話でした。 支店長クラスから楽天モバイル出向 ですか。それも凄いですね。 しかも畑違い。