該当車両のセレナC26に乗っていて(今は2019年12月もらい事故に会い廃車)7年目走行距離39,000㌔未満でした。

該当車両のセレナC26に乗っていて(今は2019年12月もらい事故に会い廃車)7年目走行距離39,000㌔未満でした。 最初は2019年1月高速道路にいきなり『ガタガタガタガタ』とエンストするかの如く車両トラブル(アクセル調整で回復・・・怖かった。その後一般道でも2.3回繰り返し直ぐに自動車屋に。ディーラーなどで見てもらい。2月には、CVT異常とのことで、ベルトも傷みがあり、CVTの載せ替えになり、32万円以上の出費。 今回、リコール案内はもちろん届きませんでしたが、自動車屋や、ディーラーなどで再検証していただきました。結果コンピューターのエラーコードが違っていたとのことで、何も前には進みませんでした。(ナキネイリ) CVTのどの部分かも教えてはもらえず、素人には原因は分かりませんがCVTの異常と載せ替えた事と費用が掛かった痛手は事実です。 何のためのリコールやらメーカ―の対応にとても不満です。(お客様相談室にも相談しましたが電話担当者からだけの同じような回答) エラーコードが違うだけでそんなものですかねぇ。 どこへも、言っていくところはないとの事。 みなさんは、どう思いますか? 【参考文】 2020/07/02 セレナのリコールについて リコール届出番号 4770 リコール開始日 2020年7月3日 基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 無段変速機(CVT)において、制御プログラムが不適切なため、変速機構であるスチールベルトに傷がつくものがあり、 そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、スチールベルトが破損し走行不能に至るおそれがあります。 改善の内容 CVTのコントロールユニットを対策プログラムに書き換えます。 また、CVTコントロールユニットの故障履歴を確認し、当該不具合に至る履歴を確認した場合は、CVT本体を交換します。

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日産の車は、主力以外耐久性なし、材質強度計算不足という 悲しい噂があるので、日産車をせめてい所ですがそれをあなたに 教えてくれる人が居なかったのが悲劇ですね。 3万9千キロあたりでCVTトラブルとは大外れというより設計自体 信用できないですね。CVT、AT、はオイル交換をしない限り 30万キロくらい故障するものではありません。 オトバ、イエロ、ディーラ、でAT・CVTフルードを交換するとすぐ トラブルを起こします。オイルの酸化が原因です エンジンオイルと違い、組付けで真空引きするので空気は 入りません、ところが交換するから空気が入り、酸化して ミッションを痛めます。そういう所も日産はダメですね。 早ければ年内に日産は、無くなりますね。Z もどうなることやら GT-Rもイギリスで開発して、最悪ルノーGT-Rになるとも言われる 最悪な経営状態ですから 日産はもう・・・風前の灯に思えます