近々退職になる会社ですがリーダーが束縛行為が激しくて、困っています。

近々退職になる会社ですがリーダーが束縛行為が激しくて、困っています。 ・能力が低いと言われる ・退職日を上と相談して決めると言う(希望は10月末だったが) ・仕事を私にだけあまり与えない ・私と退職の話し合いのときに、他のチームはこれだけ頑張ってこれだけ仕事出来るとアピールされた ・今まで言われなかったのに、退職の話をしてから、他の従業員と連絡するときはリーダーに報告してと言われた 上記はパワハラに該当しますか? リーダーは女性なのにチームに、あいつとかお前とか言って、大声で怒鳴り散らしたり、急に感情的に怒って「イラつく」とか言います。 最近リーダーになられた方ですが、これを上司は聞いているのにほっといたり、こういうリーダーの教育もあまりしていない会社も会社だと思いませんか?

補足

他のチーム→他のメンバーの訂正です。

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ベストアンサー

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上司でも直接怒る人や陰で話を聞く人などタイプはバラバラですし、全体をみて放任しているタイプもいます。 パワハラかどうかはわかりませんが辞める意思を示したことで、うやむやにされてますね。もうすぐ辞めるし、とりあえず退職日引っ張って出来るだけ仕事させてやろうと考えている節があります。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

こちらから退職日希望だして上で退職日は決めると言われた以上、先延ばしにせず、退職日はいつ報告しますとかいつが希望ですか?とハッキリとさせてもらいたいですね…。 こちらは辞めたいし、いつまでも居たくないのが本音なんですが…。

お礼日時:9/18 11:56

その他の回答(1件)

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ブラック企業の特徴はやたら話が長く指示命令多く悪口言う、それがミスを起こす原因になり、そのミスを罵倒する、 罵倒されたものは有給休暇取りたいと言いにくく人件費を増やしてくれと言いづらくなる、このため常に人足りなくなる、労働基準法違反を起こす 有給休暇増やしてブラック企業を潰すこと https://service-portal.fsas.fujitsu.com/service/WorkstyleReform_germany 世界の働き方事情 世界の働き方事情“ドイツ”編 先進国の中でも、最も労働時間が短いと言われているドイツ。 OECD(経済協力開発機構)が年間平均労働時間を調査したデータ*1を見ると、ドイツは1,363時間、日本は1,713時間とおよそ350時間の労働時間の差がでています。 2016年、ドイツの1日の労働時間はおよそ6.11時間。日本の1日の労働時間はおよそ7.32時間。*2 1日約1.21時間の差が出ているにも関わらずGDP(国内総生産)では、一人当たりドイツでは41,902ドル、日本は38,917ドルと2,985ドルもの差が生まれています。また、ドイツ人口0.80億に対して、日本人口1.27億人 1日10時間以上の労働を従業員に強いた場合や、週末に働かされたことが発覚してしまうと経営者のポケットマネーで最高1,500ユーロ(日本円で225万円)の罰金を支払うことになってしまいます。また、最悪なパターンだと経営者が最高で1年間の禁固刑を科せられる場合もあります。 チンピラの特徴は、自分が無礼なのに相手に礼儀を要求する、 俺は馬鹿だからお前に責任あるとするため、つまりチンピラは責任者でなく、責任なすりつけ者