小学校6年生の社会で日本史を教えるときの教え方が、①乙巳の変=大化の改新②柳条湖事件=満州事変のような勘違いを子供たちに生じさせやすい教え方のような気がするのですが、気のせいですか?実際僕は中学校で習う

小学校6年生の社会で日本史を教えるときの教え方が、①乙巳の変=大化の改新②柳条湖事件=満州事変のような勘違いを子供たちに生じさせやすい教え方のような気がするのですが、気のせいですか?実際僕は中学校で習う まで上記の勘違いをしていました。もし気のせいでないとしたらどうしてこのような教え方を小学校ではするのでしょうか?

日本史 | 小学校24閲覧

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満洲事変というのはそれ自体が何か実際の物ではないですからね。大化の改新のその時代の「改革」=実在する物でなく概念的な物を総称する言い方ですね。 逆に乙巳の変、柳条湖事件は実際の事件を指します。 その違いを小学生が理解するのって難しいんじゃないんでしょうか?先生達はもちろん理解してるでしょうがそれを小学生に説明するのって難しいし理解することも難しい気がします。

小学生の先生は難しいからこそ曖昧な感じで教えている可能性もあります。 それか乙巳の変や柳条湖事件という単語を出さないことも考えられます。乙巳の変に関しては小学校教科書で出てくる単語ですかね? または責めるわけではありせんが、単純に質問者様だけが勘違いされていた可能性もなくはないです

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