先日、都内某大学職員選考に参加し、書類選考及びグループ面接選考を通過し、今日3次選考(筆記試験)を受けに行きましたが、

先日、都内某大学職員選考に参加し、書類選考及びグループ面接選考を通過し、今日3次選考(筆記試験)を受けに行きましたが、 選考は「クレベリン検査」及び「学校独自の筆記試験」から構成されているものですが、私の場合に「クレベリン検査」の出来は良かったと思うが、「学校独自の筆記試験」があんまり自信がないです。 そこで、質問したいですが ① 3次選考(筆記試験)の合否はどのように判断されるのでしょうか。筆記試験の出来具合だけで判断されるのか、それとも、書類選考、グループ面接選考なども加味して、判断されるのか。 この辺の判断基準について、教えていただけますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

補足

クレペリン検査です。

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大学職員で採用も担当していたことがあるものです。質問者さんの情報だけでは憶測の域を出ませんが、筆記試験が極端に不出来でない限り次の選考に進めるのではないかと思います。 ある程度、選考の進んだ段階で筆記試験をする場合は、選考人数を絞り込むよりも、面接では見抜くのが難しい部分(事務適正や、基礎学力など)の確認を含めて、次の面接で利用する情報として実施している可能性が高いと思います。 筆記試験を前半の足切りで使っていないということは、人物重視の選考を行なっている大学だと思います。 よって、これまでの選考で合格した人を筆記だけで落とすということは、あまり考えられません。 質問者さんのコメントを見る限り、学校独自の筆記試験も、絶望的に不出来では無いとのこと、それほど心配されなくても良いように感じました。 クレペリン検査は得点を競うよりも、どちらかというと人間性を確認する目的で利用される試験です。経験上、他の外部試験と比べても、性格診断の確度は高いと思います。 面接官は、クレペリン検査の判定があると、推測の負担が軽減され、確認の質問に集中できるので効率的です。 以上、回答にあまり自信はありませんが、ご提示の情報の中で想像した事を申し上げました。選考、頑張ってください!

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