『緯度0大作戦』がVHS化されず、人気作のわりにはDVD化も遅れた理由。

『緯度0大作戦』がVHS化されず、人気作のわりにはDVD化も遅れた理由。 生きている人間の脳みそを取り出して動物に移植し、グリフォンというライオンのような怪物を作り出すデモーニッシュな描写が、ビデオ倫理?に抵触しそうなので、東宝側が自粛していたと私は考えていました。 しかし一方で、日米合作作品であり、権利関係の調整が原因であるような記事をどこかで読んだ記憶もあります。 東宝特撮映画ファンの方。実際はどうだったのでしょうか?

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ウィキペディアのソフト化読んでください。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど。出てますね。 ページの下の方なので、気づきませんでした。 ありがとうございます。

お礼日時:9/26 8:51

その他の回答(1件)

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それは違いますね 抜粋 本作はドン=シャープ・プロが倒産したため、映像の二次利用に関する権利が曖昧となった。そのため、公開と同時に東芝レコードから発売されたサウンドトラック盤とボイスドラマ(2枚組、作・脚色:関沢新一、音楽:伊福部昭、朗読:納谷悟朗)を除いて、長らくビデオ・LD化されなかった。東宝特撮封印作品のドラマCD販売会社グリフォンから『ノストラダムスの大予言』と『獣人雪男』のドラマCDの広告では下部で本作と『火の鳥』のドラマCDの発売が予告されていたが、実現にはならなかった。 その後、2006年(平成18年)に契約が失効したため、東宝が作品の債権者と再契約を行い、同年ようやくDVD化された。

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