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2020/9/23 18:21

77回答

ガンプラの表面処理は、艶消しの場合400~1000番のペーパーをかける事が多いですが、400~1000番の内、1番多く長くかけるべきなのは何番手ですか。

ガンプラの表面処理は、艶消しの場合400~1000番のペーパーをかける事が多いですが、400~1000番の内、1番多く長くかけるべきなのは何番手ですか。

ベストアンサー

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400はパーツの形を変えてしまいたいくらいの作業でしか使いません、あとペーパーのメーカーや使い込み具合によって同じ番手でも使用感がかなり違います。 最近のガンプラならそれほど激しいヒケや歪み滅多に無いので普通のヒケとりなら600と800で事足りると思ってます、よっぽど鏡面仕上げにしたいとかでなければ1000番は必要ないでしょう、逆にボーッとかけてるとエッジをダルくしてしまう可能性があります。 私が主に使ってるのはwaveのスチロール板に着いたタイプのヤスリで一応600番ですがかなり長いこと使ってるので研磨剤もいい感じに剥がれて実質800番くらいの性能になってます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、本当にありがとうございました!

お礼日時:9/28 21:41

その他の回答(6件)

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長くかけるべきって考え方がそもそも違います。 前の番手の傷が全部消えた時にその番手が終了なんですよ。

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どの番手も目的とする状態まで表面を持っていけたら次に移るだけ。 時間とか気にしたことないです。 ちなみにつや消しで#1000まで使うことは無いですね。せいぜい#600まで。

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デザインナイフと金ヤスリ、あと神ヤスやペーパーも600で終わります。 ガンプラに1000以上とかゴールドとかシルバーに塗装する時にしか使わないですね。

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納得が行くならどうでも。 どの工程が一番長いとかそういうのはないです。

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自分は先ずパーツ切り口やヒケは240番か320番で処理します。 その後400→600とかけますね。 場合によっては600番で終わりです。 一番長くかけるのは最後の番手になります。