病み上がりの「高齢の女性(70才代後半)の遊び相手ができる性質」を持った犬種をご存じありませんか? 探しているサイズは「中型犬」です。

病み上がりの「高齢の女性(70才代後半)の遊び相手ができる性質」を持った犬種をご存じありませんか? 探しているサイズは「中型犬」です。 病み上がりですが身の回りのことは全て自分でできます。しかし、体力の回復が気持ちに追いつかず、いまは日中の半分をベッドの上ですごしている段階です。 家族が同居しているので、給餌・散歩・排せつ物の処理など、昼夜を問わず家族の者が世話できます。 犬の性質に詳しい方がいらっしゃいましたら何卒よろしくお願いいたします。

補足

性質として、あまり吠えない犬種を希望しています。 また、徳島のような田舎でも容易に探せる犬種だとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

イヌ | 動物114閲覧

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ベストアンサー

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ご家族のだれかがいつも一緒に居るのですよね。犬の世話もご家庭の方が出来るのであれば犬は居た方が良いと思います。 祖母さん?が犬が好きで傍に居た方が生きる喜びや心の支えに成ったり 話し相手に成ったり痴呆予防に成ったりする存在が犬だからです。 このような犬をセラピードッグと言います。犬は人の心や痛み寂しさを 癒す能力があるからです。 以前の回答にも同じように回答しました。 ただ中型犬と言う条件に合う犬がいるかな? 現在介護犬あるいは介助犬として 活躍中の犬で多いのがゴールデンレトリバーと訓練を受けた日本犬の雑種でした。この犬は柴犬の雑種ですがとても大人しい優しい子でした。 祖母さんが傍に置いて遊びたいならばあまり吠えない小型犬とかでも 良いと思います。シーズーやキャバリアやテリア系などであれば割合 家に馴染みやすく飼いやすいと思います。 祖母さんの希望の犬種もあると思います。

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続きに成りますが 保護犬であってもとても大人しい子も居ます。 ご家庭と一緒に生活をして心を 開けば良い伴侶犬に成る子も居ます。 セラピードッグは特別な犬種と言う寄り飼い主の好みやニーズに合った犬ですから祖母さんや 質問者さんご家庭で話し合って 見てください。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答くださった皆様方に改めてお礼を申し上げます。 皆さま方から頂戴したご助言を参考に、新たな家族探しと、その子を迎え入れる準備を進めていきます。 犬種を絞り込む際に再度質問をさせていただくことになるやもしれませんが、その時にまたお知恵を拝借できれば幸いです。 よろしくお願い申し上げます。 回答をくださった皆さま方、本当にありがとうございました。

お礼日時:9/29 9:48

その他の回答(3件)

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介護ロボット等の方が良いのでは? 相手をするような学習機能があるロボットもいるそうですよ。 その高齢女性が、もしも亡くなったら犬はどうするのでしょう?

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ご回答ありがとうございます。 我が家は祖父の代から犬との生活が途絶えたことがないんです。もちろん母のために飼うことになる犬も、これまで飼ってきた犬たちと同様に生涯大切に世話していきます。 ご回答を拝見し、むかし懐かしのアイボを検索してみました。 AIBOがaiboになって、老人施設などで実際に介護ロボットとして活躍しているんですね。ソニーの活躍を久しぶりに垣間見ることができた気がします。ありがとうございました。 母は、20年ほど前に飼っていたラブラドールや、その後に飼ったボーダーコリーを思い出し「あの子たちのようにギュッと抱きしめてあげたい」と言います。ボーダーコリーは私に一番なついていましたが、母のことも大好きでした。でも、なぜか父のことは警戒していましたが…、最後まで不審者だと思っていたようです。

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犬はそんな役割で存在するのではありません。犬との暮らしは本当に大変です。飼わないほうがいいと思います。 犬のために。

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ご回答ありがとうございます。 実は、我が家では代々大型犬を飼ってきました。 大型犬には、明らかに「犬種ごとの性質の傾向」があるんです。様々な犬種を飼ってきましたが、特にラブラドールレトリバーが母にべったりでした。外で遊び疲れて家に入ってきたときはいつも母の横にいるんです。 40kg位あったと思う体重を、リビングでくつろいでいる母に預け、甘えるようにもたれ掛かっていたことを思い出します。 またこんな思い出もあります。幼い孫たちが我が家に集まると、母は必ず本の読み聞かせをしてくれていました。その読み聞かせは畳の間と決まっていました。 本の読み聞かせが始まると、ラブは必ず孫たちの中に混じって、それも一番いい席で母の読み聞かせをおとなしく、そして嬉しそうに聞いているんです。 いま盲導犬のCMでラブが出ていますが、人と一緒にいることが一番の幸せという犬種であることが経験から分かります。

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犬は家電のように一律の規格で作られるものではないので、同じ犬種でも性格は様々です。遊び好きな子もいれば、そうでない子もいる。甘えん坊な子もいれば、ドライな子もいる。ここですすめられた犬種を鵜呑みにして飼っても、思い通りになるとは限りませんよ。 吠えるかどうかについては持ち合わせた性格と、飼い主がきちんとしつけられるかどうかに懸かっています。人間の子供がそうであるように、最初から大人しくお利口にできる犬はいません。飼い主が「吠えない子に育てる」のです。

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ご回答ありがとうございます。 こちらの状況を十分に書かず、要点を搾って質問してしまいました。 我が家では代々大型犬を「ほぼ屋外」で飼ってきました。現在は愛護センターから譲り受けた雑種がいます。生後6ヵ月くらいで我が家に来ました。この犬が室内飼いにはなじまず、毎日、朝から晩まで庭を駆け回っています。徳島の片田舎ですから自宅の敷地は広く、周囲を塀とフェンスで切れ間なく囲ってあるので外に出る心配はありません。 ただ、この犬では大きすぎて母の相手は難しいんです。雑種ですが一見ジャーマンシェパードのようで、ときどき「大きなシェパードだね!」と言われることがあります。また、雑種は飼ってみないと性格が分からないと言うのが私の思いの中にあります。 血統が分かる大型犬もいろいろ飼ってきましたが、犬種ごとに「性格の傾向」があるんです。母が大型犬を望むのであればゴールデンを飼うのですが、欲しいのは中型です。