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2020/9/28 11:19

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GMARCH、早慶、関関同立などの私立の附属中学高校の教員は、長年勤務していたら年収1000万は超えると聞きましたが本当でしょうか??

GMARCH、早慶、関関同立などの私立の附属中学高校の教員は、長年勤務していたら年収1000万は超えると聞きましたが本当でしょうか?? 私も上記のような大学の附属中学高校に通っていましたが、ある日50代の教員が年収1000万は貰っていると言っていました。その教員は特に役職はなく、クラスの担任+部活動顧問でした。これは普通でしょうか?? またこのようなところで教員をしている人は教職大学院を修了している人ばかりでしょうか??

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ベストアンサー

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40歳代で到達すると思います。 規模の大きい学校法人の給与は、大手企業と同じか、特に男女格差が全くない場合が多い印象なので、女性の正規教職員の平均給与は、一般のそれをかなり上回る印象です。 あと、中学、高校や中等教育学校において、修士以上を教諭の応募条件としているというのは少ないと思います。特に50代ならなおのこと。教職大学院なんてなかったですから。 少なくとも、中高両方の一種免許は必須だとは思います。 リーマンショックの際、デリバティブ損失で100億とか200億くらい溶かした大学(学校法人)が結構ありましたが、ほとんどなんの影響もありません。 学校会計では資本金という概念がありませんが、いろんな学校法人のHPを見てください。 第一号基本金という項目があります。 校地、校舎、機器備品等の「固定資産の取得価額」の合計額ですが、結構な金額です。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:9/28 21:48