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ウォーキング中に歩道でコンクリートとアスファルトの段差(摩擦係数の極端な違いかも)のため転んで手をついてしまい大怪我 をしてしまいま

ウォーキング中に歩道でコンクリートとアスファルトの段差(摩擦係数の極端な違いかも)のため転んで手をついてしまい大怪我 をしてしまいま した。アスファルトの砂利の大きさを元のように小さくしてもらえないでしょうか?怪我も小さくてすみます。道路も同じように砂利を小さくして騒音を小さくして欲しいものです。最初は騒音防止が謳い文句が逆に騒音公害になつていす。違いますか。元に戻すと予算がかかりますが!以上65才ジジイより

回答(3件)

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新しい舗装の、砂利の目の粗さの理由は 既に先の回答者さんが適切な回答をしてるんで 他にも 産廃残土等の再処理した砂利/舗装材なんで そんな理由も「細かく出来ない(コスト的に)」 ってのもアルアルなのかも、、、 ちなみに オイラのウォーキングルートの一つの ごく最近新しく整備された道、、、車道/歩道の 歩道はレンガ敷き、、、見た目はイイんだけど 経年劣化で凹凸が出来て歩き難くなるんだよネ~ 施工直後の見た目は凄く綺麗で見栄えはイイんだけど と 最近、舗装し直された歩道が増えてきてるけど 車道側への「排水傾斜」がキツくなって、、、 とっても歩き難い!って感じてる 斜めになるんだよネ~アレってさぁ~ ご質問のヤツ、、、 オイラもそ~感じる時がアルなぁ~、、、 路面材の違い=摩擦の違い?でってよりも 植樹されてる木の根によって微妙に盛り上がって ソコに引っかかるような感じで、が多いかな それでも 以前と比較すると、、、以前は 「歩道は車道のおまけ程度」みたいな感じ だったのが 最近は比較的立派な幅な歩道も増えて来てはいる んで、、、 歩道の扱い、作り自体は昔よりはマトモに、、、 まあ 昨今はゲリラ豪雨が増えて冠水、水溜りが増えた んでソコへの対応の方が優先、、、なんだろうネ

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怪我はお気の毒ですが、そうした舗装を用いるのは理由があります。 たぶん排水性舗装や透水性舗装の事を仰っていると思いますが、前者は上層の粗い舗装の下に目の細かな舗装があり、二層構造で表面に水たまりが出来るのを防いでいます。 後者は文字通り下の土に雨水をしみ込ませています。 これによって車や自転車の水はねやハイドロプレーン現象を防ぎ、水たまりを避けながら歩く事が少なくなります。 また豪雨の時は地中にしみ込ませる事で、排水溝が溢れないようにしています。 あと騒音低減効果に関しては、-3dB程度のお話なので一台では効果が無いように感じられます。 ただ交通量の多い道路では、塵も積もれば山となるように、-5.0dBとなるので効果としてハッキリ感じ取れます。 因みに昔ながらの目の細かい舗装ですが、あれも転ぶと怪我します。 細かいと言っても紙やすりのような粗さですから、転倒すると膝や肘、手の平などの裂傷や打撲になります。 僕もランニング中に転倒して、血だらけになりながら10kmを走って帰ったことがあります。