WindowsXPをインストールしようとしたら、下のような画面が表示されました。

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補足

画面には Windows XP Home Edition セットアップ ================================= 使用許諾契約書(EULA)を検出できません。 セットアップを続行できません。セットアップを終了するには、F3キーを押してください。 ------------------------------------------------------------------------ F3=終了 ------------------------------------------------------------------------ とかいてあります。

Windows XP | OS88閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

メモリを8GB搭載していたので4GBに減らし、 SSDにWindowsVistaを入れていたので取り外したら、 インストール出来ました。 1番親切に対応してくれた方をベストアンサーに選びます。

お礼日時:10/15 0:00

その他の回答(6件)

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F6 使用許諾契約書(EULA)を検出できません。 で、検索される諸要因の推定 1st https://oshiete.goo.ne.jp/qa/4118756.html これは、起動FDを組み込んで?インストールに入った時ですか。 「「F6」押してFDDからSATAのドライバー 組み込まないとHDDが認識できません。文面からDVDもSATA?」 とかの指摘があるようです。 2nd 上記と同じ記事 3rd https://microsoft.public.jp.windowsxp.setup.narkive.com/hnLymV0T 公式サポートに、原因出てる、と指摘。 http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;326673&Product=winxpINT リンクは切れてる 4th これは、これは。 5th https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1373957803 わが知恵袋の過去ログです。 単に、起動fdをCDに組み込んだだけ。 2nd

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XPでしか使えないなにかを理由とした設定はよく見られますが ほとんど常に、それが具体的に何かを秘匿するのがXPユーザーの特徴で 話半分に聞いておいたほうが良いと考える人がいます。 つまり相手にしない人が多くて 知識があって、相手にしてくれる人が たまたま通りかける奇跡的なチャンスを待つ必要があります。 結果的には、目的の何かを、具体的に明示した上で それを今運用する合理的な手段を探すほうが堅実的だったりします。 PowerEdge T110 IIは、Windows 7から8への移行期の製品で 対応を謳っているOSも、Windows 7ベースの2008 R2か Vistaベースの2008までで、XPやXPベースの2003は対象外です。 付属OSのサポートも終了しているので、不要になったものを転用したか 中古品を安価に入手したものかもしれませんが… その機種でSP3統合をしただけで、インストールができるという 具体的な情報がどこかにあるのでなければ SP3統合程度で解決できると考えた事自体が間違いかもしれません。 デバイスドライバーに関わる重大な問題があるのであれば ハードウェアを抽象化する仮想化を介した動作のほうが有望です。 もっとも付属OSが無くなっているので、気軽に試せるとしたら UbuntuなどのLinux系OSやVirtualBoxなどです。 SUSEやRHELを動作対象に挙げている機種ですから 十中八九、現行のLinux系OSのほとんどで動作すると考えられます。 ただし、仮想化でオプショナルなハードウェアを運用するとなると 複雑な設定が必要になったり、実現不能の場合もあります。 質問者が情報を秘匿することで、よけいなことを考える必要も増えますが 仮想化で解決できないような問題があるのであれば 単純に、XP対応を謳っている古いPCを用意すべきです。 実際JTB社は2009年のシステムの置き換えの際 限定的に残されるOS/2を使ったクローズドネットワークのために 10年前のPCのうち、程度の良いものを50台ほど 廃棄しないで保存するという選択をしています。 https://xtech.nikkei.com/it/article/COLUMN/20090107/322380/ XP時代のPCの流通は少なくなっていますが リカバリーシステムが健在のXP機を入手することは、まだできるはずです。 なお、SP3統合だけではSATA(AHCI)非対応の問題は残るので 典型的な問題として、FDDを使ったドライバー追加が必要になります。 でなければインストール先のHDDおよびパーティションを指定する工程で インストールできるHDDが無いためのエラーで詰みます。 が、EULAの確認はその3つ前の工程ですから 光学ドライブもSATA接続のシステムでは その段階で停止するという、質問どおりの問題が起きる気がします。 XPがまだ健在だった時期には、HDDのSATA化より 光学ドライブのSATA化はかなり遅かったので 実際に、そういう問題が起きるのかはよくわかりません。 ただ、光学ドライブがSATAでも問題にならない理由がありません。 XP時代の後半では、その問題のためにF6キーを押して FDDを使ってデバイスドライバーを追加したり BIOS設定で、SATA機器をIDE相当に見せかける設定をしましたが Windows 7の時代にもなれば、FDDは無いのが普通 SATAをIDE相当にするBIOS設定も無いのが普通 結果的に、XP導入は格段に困難なものになっていきました。 SATA(AHCI)のドライバーも統合したインストールディスクなら なんとかなるのかもしれませんが、実例記事が見つからないなら ほかのデバイスドライバーの問題もあるかもしれません。 そういう意味でも、現行OSをホストとした仮想化のほうが 効果的な運用になる場合がありえます。

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そもそもどの機種orハード仕様のものにたいして、どのインストールディスク使ってるのかっていういう最小限必要な情報すらない。 そしてサポート終了品使うってことは自己責任でなんでも対応できる人のやることですが。

PowerEdgeT110という機種で、 CPU:XEON X3430 memory:DDR3 4GB VideoCard:Nvidia Geforce GT710 という構成になっています。 WindowsXPはインターネットに継がないつもりですし、私も長いことパソコンをいじってきていますのでセキュリティー面に関しては十分です。 それと、WindowsXPのサポートが切れてるから...みたいな回答をしないでとお願いしたはずです。 ちゃんと最後まで質問文を読んでから回答してください。