海外の一番標高の高い村は2000mが多いですが日本は一番高くても1200mの川上村や草津なのはなぜですか?

登山 | 日本史72閲覧

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失礼ながら、質問者さんの勉強不足です。 南米大陸や中央アジアの各地に3000〜 4000㍍以上の高地で暮らす人達がいます 小都市もあります。 積雪量も生活を困難にするものではないです 国内には、豪雪地帯といわれる地域にも古くから生活が営まれてきました。 定住できる条件があれば、人は生きていける。 冬期には氷点下60℃にもなる土地にも人の生活は あります。 国内で標高の高い土地に村が無いのは、土地が狭く 平坦地が極めて少ないからではないかと思います。

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ネパールやチベットは4,000m前後に集落いっぱいありますよ。 気候によるものでしょうね。日本で標高2,000m以上の場所はけっこうな積雪があります。頻繁に1m以上の降雪があるところに集落作ったってメリットないでしょう。ネパールは標高2,000mではまず降雪ありません。

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日本では住めない、雪が降るからです 外国は高地でも雪は少なく寒さもそれほどでもない場所に住みます 日本は低地に住める場所があるから低い場所で住む 高地の国は国全体が高地ですから 平均2500m以上とか 雪は外国でも降るが日本が1番降っています

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2000mの土地は、日本でもほとんどないよ。 2000mの山はあっても、山頂の尾根に集落がてきる土地はない。