ロードバイクの仏式バルブのタイヤのチューブを交換するときには新しくつけるチューブにタイヤパウダーをつけるべきですか?

補足

https://cycle-note.jp/39 自転車のタイヤの中にはチューブが入り、このセットでホイールに組み合わされて走ります。その時、タイヤは路面の状況や凸凹に応じて形を変えます。また、接地している部分は、重さによって押しつぶされています。同じことが、タイヤの中のチューブでも起こっているわけです。 くっついてしまうと大変なことに ところが、タイヤとチューブが何らかの原因で、一か所だけくっついてしまったとしましょう。タイヤが接地面の凸凹などに応じて変形した場合、本来チューブも同じように変形しなければならないのに、一か所だけくっついてしまっているためにうまく変形できず、チューブに変な圧力や無理な力がかかってパンクの危険性が高まります。 こういった事態を防ぐためには、タイヤとチューブがくっつかないようにしなければなりません。タイヤパウダーはタイヤの中でチューブを滑らしてくれるので、くっつきを回避してパンクが発生しにくくなるというわけです。 滑り過ぎを抑える タイヤパウダーは間接的にパンク防止になるそうです!

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書かれているようなくっつきでパンクするなんてほとんどありません。今まで経験してきたパンクおよび聞きいったパンクでそのような原因は皆無です。 その記事の裏付けとなるデータも示されていませんね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

裏付けできるデーターが必要ですね、ありがとうございました!

お礼日時:10/26 8:25

その他の回答(9件)

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鋭利なもの踏むかリムうち以外のパンクってあるんですかね?まあ空気圧管理してウッカリでもしなければリムうちもしないし、踏んだ時は否応なしでパンクするし、それ以外のパンクの経験はないですね。でもツール缶に入れとく予備チューブに粉を振るのはチューブがくっかないので良いかもしれませんね。

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新品チューブなら最初から粉っぽかったりします。付けても良いとは思いますがパンクリスク軽減はどうなんだろう。あまり関係ないような気がします。ハードなブレーキをかけてタイヤの位相がずれるようなレベルならタイヤとチューブの摩擦係数を下げる事でバルブが引っ張られてパンクするようなトラブルは軽減できそうですけど。普通に使っている限りでは張り付いているいない関係なしにパンクする時はします。

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タイヤパウダーはタイヤとチューブの摩擦を減らし作業性を上げるものでパンクリスクが減るというのは、初耳ですね。私は、パウダーを一度も使った事がありませんがチューブとタイヤがくっついた事もないですし、年間1500~2000km走りますが、パンクは皆無ですよ。

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ママチャリでも 付けた方がよいです。 タイヤの内側とチューブが密着してしまうとパンクの要因になることがあるので パウダーを塗って密着を防ぐのです。 タイヤ専用のパウダー パナレーサーやAZで売ってます。 災厄は、ベビーパウダーでもOKです。 新品タイヤによって 初めから タイヤ内側及びチューブにパウダーが塗られているものもあります。

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〉タイヤパウダーをつけておくとパンクしにくくなる その通り! パンクしないための霊験あらたかなお呪いッス! 昔の偉い人も言うてはります。 信ずるものは救われる。 イワシの頭も信心から。 ちなみに、 『心頭滅却すれば火もまた涼し』 と言った偉いお坊様は、焼け死にました。