進撃の巨人について アニメのみ見てるものです。

進撃の巨人について アニメのみ見てるものです。 ユミルの過去について、マーレ政府にバレた時に、民が、「こいつが血を引く者だと名乗ったから、それを信じただけだ」みたいなセリフがあり、ユミルはみんなが助かると思って「そうだ私が始祖ユミルの血を引くものだ」みたいなことを言いますが、 あのとき、ユミルが違うと否定していてもみんな楽園送りにされたのでしょうか? 結局巨人にされる運命だったのですか? また、初めにヒストリアに近づいたのは何故ですか?壁の秘密を知っていると思ったからでしょうか? 壁の秘密はユミルが欲しい情報だったのですか?

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ベストアンサー

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結局巨人にされる運命だったでしょうね… ユミルは壁の秘密が欲しいとは思っていません。 ただヒストリアと共に行動したいと思っているだけです。 自分と境遇が似ているので同じ思いをさせたくなかったのでしょうね。 ユミルと出会わなかったらヒストリアは誰かに利用されるだけの人生だったかもしれません。

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