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2020/10/20 12:47

33回答

約20年前に元の夫の事業な保証人になり、負債を抱え自己破産しました。その後、夫とは離婚したした。

補足

因みに西日本シティ銀行です。

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自己破産は官報情報なので極端に言えば 永久に残ります。検索可能です。 個人信用情報機関(全銀情等)は 官報情報の記録は10年間としているところが多いです。 なので。10年間は見られているということになりますが、 一方、官報情報をデータベース化して提供している会社もあります ここを参照されると、極端な話一生見られてしまいます。 ただ、金融機関は「個人信用情報機関」を利用していますので 10年経てば情報は消えています。 このケースに当てはまれば、自己破産の影響はありません。 自己破産時に関係した金融機関(そのグループ会社含む)には、保存されて消えませんので、そこにローン申し込んだら無理でしょう