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私の悪い日本語でごめんなさい。 私は家主です。 これは仲介から受け取りました。画像を見てください

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賃貸物件 | 不動産67閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(5件)

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管理会社勤務です。 敷金は預かり金です。 解約時は借主に返還するものです。 借主の財産を預かっているだけのお金です。 会計上でも、返還しなければ、いつまでたっても「敷金」なので、あなたの収入とすることはできません。 振込先口座は管理会社の口座ではないでしょうか? 大概の管理会社では、滞納金や原状回復費用の借主負担金が敷金の金額を超えた場合は借主に返還の必要はありませんが、そのかわりに会計上でも滞納金や工事代として振替えで受領し直す必要が発生し、それを書類上で振替える手続きをするのか、実際にお金を動かして手続きをするのかは管理会社やその精算内容によってかわります。 原状回復費用や内訳は改めて連絡が来るとのことですが、先に返還指示があったということは、おそらくは一部が余ったので借主に返還の必要が発生したということかと思います。 9月末の解約ですから、できれば1ヶ月以内の10月中に預かり金を返してあげたいというのと、どんなに急いでも工事は10月になりますから、工事の請求は10月分として11月以降に請求されるかと思われます。 そのため、敷金返還の依頼が先に来ています。 どうしても不安であれば、精算明細書と工事の見積もり書(全体額と貸主・借主負担分記載の工事明細)を全てセットで提出するように要求してもいいと思います。 今回は月末解約でどうしても解約該当月と工事該当月がズレてしまうので、管理会社に悪気は無いものと思いますが…解約精算はややこしい部分ですから、担当者に問い合わせて、明細の提出と説明を求めてみてください。

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賃借人から裁判所を通じての『敷金返還請求の申立』が行われて不動 産仲介業者が敷金の返還に応じたと考えるのが妥当です。 【民法改正により「敷金」と「原状回復」のルールが明文化 次の通り、「借主が部屋(建物)を引き渡したとき、貸主(大家)は 敷金を返還しなければならない。」と民法で名文化されてい ます。 敷金 敷金については、敷金(いかなる名義をもってするかを問わず、賃料 債務に基づいて生ずる賃借人の賃貸人に対する金銭の給付を目的とす る債務を担保する目的で、賃借人が賃貸人に交付する金銭を言う。 次に掲げるときは、賃借人に対し、その受け取った敷金の額から賃貸 借に基づいて生じた賃借人の賃貸人に対する金銭の給付を目的とする 債務の額を控除した残額を返還しなければならない。 ア.賃貸借が終了し、かつ、賃貸物の返還を受けたとき。 イ.賃借人が適法に賃借権を譲り渡したとき。 賃貸人(大家)・不動産管理会社が敷金の返還を賃借人に対し拒んだ ときには、少額訴訟或いは支払督促の申立で法的に敷金の返還を求め ることができます。(支払督促の申立費用は6千円程度です)

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回答への補足 当方も賃貸家主(オーナー)ですが、民法改正での賃貸借の敷金 のルール変更は、「賃貸仲介業者が賃貸家主に民法改正を説明す る必要がある」ですね。 また、民亊執行法で「賃貸敷金は、賃借人の財産として債権者 からの強制執行での差押の対象になる」ので、賃貸家主(オー ナー)は、賃借人の債務に対して「第三債務者での支払命令を 受ける」こともあります。(令和2年4月1日施行、民亊執行 法の改定) 賃貸人(賃貸オーナー)は、常に敷金の返還を法的に求められ ることを考慮する必要があるでしょう。

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敷金=預かり金です 預かったお金なので、返さなければなりません。 ですが、普通は部屋の原状回復(部屋をもとに戻す工事)の見積りを作って借主が負担する費用と家主が負担する費用を明確にしてから敷金は返還されます。 写真のように無条件で返還を求めることはあまりないです。 良く仲介業者と話し合うと良いです。

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借主が解約して その精算業務を依頼した 不動産業者が、 貸主であるあなたが 契約時に借主から 預かった敷金を 不動産業者に 払い、不動産業者が 借主に返還したり、 修繕を手配し、支払い等を 代行するための請求ではないですか。 不明な点があれば問い合わせてと 書いてありますから、 納得できるまで聞けばよいのでは ないでしょうか。

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入居時には貰ったんですよね?? 返す相手は入居者にですよ。

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