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2020/10/20 18:14

99回答

JALで国際線を予約しようと料金を見ていたら、同一の出発地、同一の目的地なのに、片道航空券だと20万円、往復航空券だと14万円と出ます。

飛行機、空港 | 海外95閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

回答(9件)

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それが普通です。 皆さん片道航空券を買って帰りを捨てます。 片道航空券を買う人って居ませんヨ。

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>こんなことあり得ます? それが普通です。 観光で海外へ行く人は、必ず自分の国へ帰るので往復で利用します。 例えば往復で40万円だったら、あなたは海外旅行に出かけますか? また飛行機の座席は、工業製品等と違って在庫が効くものではありません。 少なくとも出発時間までには売らなければ、空席のままで飛ばすことになります。 それをなるべく少なくするために、往復利用者のために大幅に割引をして席を埋めています。 空席で飛ばしても経費が大差なければ、少しでも収入を得た方が航空会社にとっても得策です。 一方片道航空券というのはニーズが限られており、その主なユーザーは会社の海外赴任です。 この場合会社がお金を払うので、必要であれば高くても買います。 ただ値段だけ見て様々な条件を確認していないようですが、安い往復航空券は便の変更が出来なかったり、払い戻しも高いキャンセル料がかかります。 中にはキャンセル料100%、つまりは払い戻しが全く無いものもあります。 片道航空券は普通運賃やそれに近いものがほとんどなので、便の変更はフレキシブルだしキャンセル料もかからないものが多くあります。 なお往復航空券でそういった条件のものも存在するし、そのような航空券はもちろん高価です。 航空券は、安いものはいろいろと条件が厳しく、フレキシブルなものは高価というのが普通です。

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正規割引運賃でしょうか?、正規割引運賃を含め、格安航空券は予約及び経路、裏書が何れも不可で、キャンセル時の払い戻しに制限等の条件が合って割引されています。格安往復航空券の往路放棄は、約款上は普通運賃の片道との差額を請求される事にはなっています。又、VISA無しや短期VISAでは不文律でも帰国用チケット必須になっており、片道航空券では最悪、日本から出発出来ません。普通運賃で購入していれば、予約及び経路、裏書が何れも自由で、万が一乗り遅れた場合でも、多少の違約金程度で後続の便に乗れます。

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エアラインから往復購入して帰国便をポイして違約金はないでしょう?だって乗り遅れや予定変更で帰国便に乗れないことだってあります。片道実費で乗るのにさらに追徴金ってある?