60歳定年退職後、新しい会社で働いています。この会社は定年がなく働く意思がある間は勤務可能です。

60歳定年退職後、新しい会社で働いています。この会社は定年がなく働く意思がある間は勤務可能です。 そこで考えるのは厚生年金の一部支給停止(年金減額)のことです。現在の月収であれば間違いなく年金減額になると思われます。年金減額を甘んじて受け入れるか、仕事量を減らして月収を抑えるかを考えていたところ、ある通知を見て疑問に思ったことがあり質問させていただきました。 それは確定拠出年金です。以前勤めていた会社で確定拠出年金に加入していましたが、確定拠出年金の掛け金は標準報酬月額を減額させると説明を受けました。 ということは標準報酬月額が下がれば年金減額が回避できるのですか? 現在も確定拠出年金に加入しいますがそのまま据え置いています。もし年金減額を回避できるのであれば現在勤務している会社に確定拠出年金の掛金払い込みをお願いしようと思います。

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ベストアンサー

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確定拠出年金は原則60歳到達まで掛け金を拠出出来ると思います。 60歳以降の任意確定拠出年金の掛け金に関しては勤務先で確認されたほうが良いと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。 働く意欲はありますが年金減額は何だか損したような気がして意欲を減退させます。

お礼日時:10/29 21:25

その他の回答(3件)

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年金を60からもらおうとするから減額になる。65から貰えばいいんじゃない。

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年金もらうの65からでしょ。 合計47万で減額になります。 例えば給与(報酬月額)が30万なら残り17万。(17+6.5)*12=282 つまり年金額が282万以下なら減額になりません。 嫌なら支給を後らせばよいじゃないですか。65で30万も給与があるなら働いていれば年金なんて支給を受ける必要はないでしょ。70まで後らせば上の条件なら年金400万です。給与が30万と仮定しての話ですが。