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2020/10/21 1:30

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私には絵の才能がありません

補足

言葉選びがおかしかったかもしれないです 褒められたいというよりかは認められたいっていう方が強いです

絵画 | 将来の夢244閲覧

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ご質問者様の年齢等は存じませんが、 そもそも「才能」の有る無しなんて、 それを正確に判断する機械や、 基準値が存在するわけではありませんから、 実際には、有るのか無いのかなんて誰にも分かりません。 ですから、 まずは「才能」とやらの有無は忘れた方が良いと思いますよ。 それに 「将来は美術関係の仕事に就きたい」とのことですから、 その時までに、必要な技量やセンス等が身についていれば良いだけですから、 今の時点で、どういうポテンシャルであるかは、 全然関係ありません。 今の時点で、下手なら下手でも全然構わないと思いますよ。 これから頑張れば良いだけです。 スポーツ等は、体型などに左右されますが、 絵を描くのには肉体的な優劣はあまり関係無いですから、 全然頑張り様は有ると思います。 私も美術予備校時代は、 先生にボロクソに言われて、 それでもどうにかこうにか美術大学に入りましたが、 もう、絵を描くのなんて無理! って大学ではほとんど絵を描いて来なかったのですが、 ひょんなことから、絵を描く仕事を頼まれて、 焦って頑張ったら、 なんでか今は絵を描く仕事をしていますから、 割と後からどうとでもなるんだと思いますよ。 今が、ご質問者様の全てでは有りません。 今後はこれから作って行く物ですから、 やりたいことが決まっているのなら、 これから頑張ってみれば良いと思いますよ。

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>でもやっぱり絵描くのは好きだし、人に見せて褒められるのって嬉しいことだからやりたいなとは思います 答えでてますよ! こう思えるのは確実に才能です。 そして貴方がもう1つ持っていればもっと良くなるな〜って思うのが、上手くなろうとする意識だと思います。 なにも根詰めてデッサンしろとか言う訳ではなく、ヘタって言ってきたり苦笑いする人から“どこが変か”細かく聞くことです。 自分も昔、自分より遥かに上手い姉に、描いた絵を「骨折してる」(人体構造や顔の形がおかしい)と言われた事が沢山あります。 そこで落ち込むのではなく、「うーんわからん。どの変?」と掘り下げて聞いていました。 何度見ても完璧に見えてた絵が次の日言われた事を意識して見ると確かに変なのです。 そうやって一般の人と自分の表現力の認識の差を埋められた人程上手くなれるのでは無いでしょうか? ヘタと言われた時ほどチャンスです! 最後の一掴みをしてみては?

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上手くなりたければ、自分が足りない点に謙虚に耳を傾けるべきだし、もっと上手い人の技術や視点を貪欲に自分に取り入れたらいいと思います。絵の技術に完成はないので、誰に何を言われようが気にする必要はないし、そういう取り組みやスランプなど全般を含め「好き」ということなんだろうと思います。 また、ある程度の「基礎」ができたらその上にあなたなりの「個性」を出すのはもはや自由で、それはその人の「画風」になります。見る人によって好き嫌いは分かれたとしてもファンがいる限りれっきとした才能になります。 学校とかだとまだ基礎を教える場なので、そこにあなたの解釈と若干のズレがあったのかもしれませんね。まぁそれ程気にすることではありませんが。

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上手でも下手でも好きなことを一生懸命やっている人って活き活きして素敵ですよ。 人の評価を気にし過ぎてそれを嫌いになってしまうのは残念です。 人に褒められることは嬉しいし、自信になるしよいことですが、それに囚われすぎると自分の可能性を抑えてしまいそうです。 他人の求めるものを作れることも大切ですが、それは徐々にでいいのではないでしょうか。 まずは好きとかやりたいとか自分の気持を大切に描いて、少しずつ技術が付いていけばいいのではないでしょうか。

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そうですね。 将来絵の仕事がしたいなら技術を付けてください。 https://note.com/nana_23/n/n1072e1974463 これは凄く参考になると思います。 藝大に三浪して入って漫画家になった方の実録漫画です。 藝大に入るだけで凄いのですが この方はそこまでずば抜けた才能がある訳ではありません。 父親が藝大現役合格の芸術家ですから、確実に父親の方が才能はあります。 3年間で、途中精神的に折れそうになっても描いて描いて、3年目でやっと「ある領域」に達します。 でもその「ある領域」とは、藝大を現役合格出来る人達が既に見えてる世界が垣間見えた、という事なんですよ。 才能が欲しくても持って生まれない人は努力しかありません。 凡人は努力して努力して、才能ある人達に見えている世界がやっと見え始めるものです。 質問者さんは毎日8時間のデッサンをしていますか? 下手なのは描いてないからですよ。 私には質問者さんはまだ何も始めていないように見えます。 まだこれから沢山やれる事があるんです。 やれることがあるということは、この先もっと上手くなれるという事です。 そのように前向きに考える事が出来ないと絵の仕事は出来ませんからね。

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私はアニメーターですが アニメーターって最初は絵が下手な人が多いんです。 途中で上手くなる人を沢山見てきました。そういう人は毎日15~18時間絵を描いて、描いて、描いて 数年後、突然「ある領域」に覚醒します。 どうやったら上手くなるか?考えることを止めないことです。 絵の才能はあまり関係ありません。 絵を止めない才能は必要です。