回答受付が終了しました

あなたが日帰り温泉を経営するとします。 その場合、タトゥーのある人はお断りにしますか?

あなたが日帰り温泉を経営するとします。 その場合、タトゥーのある人はお断りにしますか?

温泉 | 起業63閲覧

回答(14件)

0

以前、日帰り温泉施設で、 「腕にバラの刺青がある女性がいる、どうにかしてほしい」と 関係者に小声で抗議している中年女性がいました。 施設の人は刺青の女性に何かを言い、そのうち女性は帰ったのか、 見かけませんでした。 やはり、日本の一般常識とはこういうものだと思いますから、 私が経営者なら大衆心理を優先して、刺青入浴禁止にすると思います。 日帰り野天風呂なら、短時間であり、密閉された室内空間で一緒に 過ごすことがないので、タトゥーOKに。

画像
0

平和に商売したいなら、断るべき。 タトゥー入れてる時点で、やくざでなくても行動に問題があるやつが多い。 むしろ、やくざの方がキチンとしている。

0

・一般系、、、刺青もタトゥーの無い人だけ入浴可能。 ・タトゥー系、、、一般系と刺青系は入れない。 ・刺青系、、、一般系とタトゥー系は入れない。 洗面所も風呂場も露天も、、、3っに分けて温泉場を作る。

1

折角だから受け入れる方向で経営戦略を練ってみましょう。 毎月、8日、9日、3日は、「ヤクザの日お客様反社デー」としてタトゥーや刺青を入れた、反社の方、半グレの方のみご利用いただける日を設定したいと思います。 ただ、こちらも商売でやってるので、通常の日と売上高を合わせないといけません。遠方からの反社の方がお越しいただけるとは思いますが、地元の一般客はゼロになりますので、せいぜい10分の1の来場者になるでしょう。一般入場料金1000円のところ、ヤクザの日は特別入場料金10000円とせざるを得ません。 これでもサービスでやってるわけです。なぜならば、ヤクザの日は特別手当を出さないと従業員も働くのが嫌でしょうからね。また、場合によっては、金属探知機、麻薬犬など施設内で違法行為を行わないよう、設備を導入しないといけません。警備員も雇う必要があるでしょう。またヤクザの日を設けることによって、それ以外の日の一般客の客足も多少遠のくことが予想されます。その損失分も本来は補償してもらいたいところですが、まあ、そこは大目にみましょう。 ただまあ、こちらの見込みほど反社の方々の需要が見込めない時は通常のタトゥー、刺青NGの営業形態に戻して、店の看板も変えて新規スタートしないといけないでしょうね。

1人がナイス!しています

あ、入場料金ですが、やはり10000円では厳しいので20000円にしたいと思います。10000円はオレオレ詐欺などの被害にあった高齢者への寄付とさせていただきます。

0

残念ですが現状ではお断りするしかありません。 少数のタトゥー支持者よりも大多数の大衆が優先です。 会員制のサウナとかならOKですけどね。