本日、来春のダイヤ改正から終電繰り上げる、おおよその具体的な 時間等が発表されました。京浜東北線や、総武線中央線各駅停車、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答いただいた皆様、ありがとうございました。 来春も終電時刻変更させない会社も、さらなる先は見とおせないで すし、私は反対ですが、国の指示の元、東京、大阪の地下鉄24時間 化はほぼ無くなった感じですね、 来月、JR東日本は上り終電時刻を発表するそうなので、注視していま す。

お礼日時:10/28 9:46

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体力というか本当に保守管理で手が回らなくて、好機にしただけかもしれない (朝5時代の運行情報で工事を原因とする遅延って本当にたまにあるので) 少なくとも終点付近で1時をオーバーする運用はほぼカットされるでしょうね (地味に東京メトロ内ではオーバーしない方が多い) 桜木町行きの最終は横浜発1:10とどう見ても遅いよねって思うし、平塚までほぼ現状維持という所も現状の最終を見ると平塚0:59着なんですよね

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民鉄がJR東に追従しないのは、場合によっては今回だけで、よくよく検討し再来年以降には終電繰上げも有るかもしれません。各社それぞれの事情や方針が有るので何とも言えませんが。 JR線の終電繰上げによって、個人的に気になるのは、東武アーバンパークライン(東武野田線)の大宮駅ですね。 10年以上前のことですが、JRの北浦和駅まで通勤していた際に、東武野田線の終電で帰宅することもたまに有りました。最終電車と言うと融通が利くのか、或る日は「出発時間となりましたが、JR線からの接続が遅れておりますので、出発はもう暫く待ちます」的な車内放送が有り、走って乗り込んで来る乗客達を待ってから出発しました。 JR線の終電が早まれば、野田線との接続もうまく行く様になるかもしれません。あっ、逆に野田線からJR線乗り換え客は困るかな?

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終電の繰り上げ・始発の繰り下げは、運行列車の本数削減でもあります。 鉄道会社から見ればコスト削減・深夜の保線業務の時間確保...とメリットは大きいです。 ただし鉄道会社に所属する乗務員から見れば、自分たちの仕事である乗務距離の削減であり、乗務実績に応じて給与算定の基礎になるわけですから、ただ単に乗務距離の削減は乗務員の誰かにしわ寄せ(乗務距離の減少=減収)ということになります。 乗務員が所属する労働組合が立ち上がって、乗務距離を削減しても、以前の給与水準を保障せよ!などと交渉で会社にぶつかってきますので、その交渉に解決済・紛争中の差がある....という事情もあるかもしれませんね。