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2020/10/22 1:14

22回答

解雇予告手当について質問です。

補足

回答くださった方々、大変ありがとうございます。 店長に「解雇通知書の用意と、解雇予告手当がほしい」旨を伝えたところ、話が変わり、 「やっぱり月末じゃなくて、11月退職の間違いでした!僕の勘違いで、間違ったことを伝えてしまってごめんね 」 のように言われました。完璧に私のことを舐め腐った態度に腹が立っているのですが、此のような場合、労基に相談すれば何かしら手当を請求することができますか?重ね重ね質問してしまい申し訳ありませんが、ご回答お待ちしております。

失業、リストラ | アルバイト、フリーター85閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

ベストアンサー

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11月末の退職でしたら解雇予告手当は発生しませんが 口頭での告知は告知とみなされないケースが多いため解雇予告通知が必要となってきます。 このまま知らない顔をしておいて10月末まで通知書が来ない場合は解雇と見なされないので軽そうな態度でしたらそのまましておくのも面白いですねw 11月末に解雇予告通知は?と言ってあげれば青ざめるかもですよ!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご返信ありがとうございます。現在、連絡を全て無視されている (LINEや電話など、全てスクショ、録音をすると言ったら音信不通になりました) ので、今後の出方を探ってみることにします。 出来る限り、相手にストレスをかけて辞められれば本望なので、頑張ってみます!本当にありがとうございました。

お礼日時:10/23 17:21

その他の回答(1件)

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解雇に該当するので予告日から解雇日(10月末日)までと法定の30日との差の日数分の平均賃金が解雇予告手当として必要です。 で終わりなら簡単なのですが、適当に質問者さんに都合の良い回答をしても困るのは質問者さんです。 オーナーの言葉の趣旨が「あなたが希望するシフトに入れることが出来ないので解雇するが、経営が厳しいので悪く思わないで欲しい」ということであれば解雇となり上記の通りです。 この場合には労働基準法第22条第2項に基いて解雇事由証明書を貰っておくと後で揉めた際にスムーズでしょう。 「今後は店として入って欲しいシフトは深夜であり、入れないのであれば退職して欲しい」と話があり、それを受け入れたのであれば退職勧奨に応じたということになり解雇ではありません。 ただし、退職勧奨に応じなければ店としては解雇することになるでしょうし、深夜への時間帯変更が不当であるとして争えば勝つ可能性は充分あります。 アルバイトに期間の定めがあり、10月末で更新だった場合には更新せずに契約期間の満了で労働契約終了となり解雇の問題は発生しません。 こちらも更新されなかった理由が不当であるとして争う余地はあります。