反物質とは物質に衝突すると、光を放って消えてしまうらしいですね。

反物質とは物質に衝突すると、光を放って消えてしまうらしいですね。 結局、ビッグバンの瞬間にこの宇宙は消えているはず、つまり存在するはずないとの話ですが、https://nazology.net/archives/201 じゃ、我々の生活、このパソコン、人間はいないの?? それとも幽霊と似たり寄ったりですか? 思念幻想のみの世界?

天文、宇宙 | 超常現象、オカルト204閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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小難しいことを考えても、分かるわけないので考えるだけムダですよw ただ言えることは、証明もできないことをわざわざ考えるから幽霊だとか思想幻想だとかわけの分からない発想になるんです。 我々は間違いなく現実世界に居る! それで良いじゃないですかw

ThanksImg質問者からのお礼コメント

そう! それでいい! 宇宙より仕事、金、趣味だ!

お礼日時:10/24 18:01

その他の回答(9件)

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宇宙誕生の瞬間には物質と反物質が同数あったと考えられていてます。しかし現在の宇宙は物質でできていて、ほとんど反物質がない。この謎を解く鍵となるのがCP対称性の破れで、1964年に行った実験では中性K中間子の崩壊率が違うことが発見されました。Cは電荷でPはパリティ(空間反転) 宇宙が進化して人類が存在してることは事実なので CP対称性は破れている必要があるということです

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宇宙の創生時に反物質と正物質はほぼ同数存在してましたがほんのわずかに正物質が多かったそうです。 今の物質はその残り物からできてると言うことですね。 もし反物質の方が多ければ我々の体も反物質で作られたでしょうね。

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科学思考の出だしが、宇宙に空間もなかったという事です。 それが何故現れ広がっている事になったのかという事で、科学で考えました。 ここの宇宙以外に別の空間宇宙があって、それから生まれたような事を言い出したのです。 しかしこれはその前にあった空間宇宙はどうして出来たかと尋ねると、もっと違う空間宇宙があったと言って、これでは切りなく続く過去の宇宙の連続になります。 それで科学者が考えたのは、今の宇宙に正物質と反物質があるのですが、これの両方が合うとエネルギーだけになるという事が分かったのです。 このエネルギーを空間が広がった理由に使えないかと思った訳です。 ところで今のここの宇宙を構成しているのは、殆どが正物質です。 反物質というのは、探すのも難しい程極僅かしかありません。 これは正物質と反物質が合わさった瞬間に消えた事の名残で、反物質が少し足りなかった事が原因ではなかろうかと推測した訳です。 それで宇宙の果てまで空間を広げさせるエネルギーになる為には、正物質と反物質がどの位の量であったのなら可能かという事で、今宇宙にある全ての物質の10億倍も多い量であれば、これが合わさってエネルギーに変わっていれば、今の宇宙空間が広がっている根拠に出来ると計算した訳です。 それが僅かに1だけ正物質が多かった為に、これが残ったので、今の宇宙全ての物質の量で正物質がここにある理由としてます。 それでもし同じ量で正物質、反物質があったのなら全て消えて、今の我々の生活もなかったという、あなたのご心配になった訳です。 ところが10億倍の量で、何時から正物質と反物質があったのかを問えば、それは永遠の昔からあり続けなければなりません。 そして何故138憶年前に突然それぞれが合体にする事になったのでしょうか? そのどの位前であっても、この両方が合体する時期があっても良かった事になります。 1兆年前でも良かった事になります。 138億年前から今ある物質の10億倍物の量でこれらがあり続けていた、それもない空間にあり続けていた等と言う事が、誰が証明出来るでしょうか。 これは不能の証明とか、不可能を証明するようなものです。 極僅か存在している反物資を利用して、トンでもない思想発展になっています。 使えなくなった物を再利用するような有効利用ではありません。 極僅かな物を利用して、宇宙全ての初めに繋げようとするトンでもない発想と思います。 それで私は元から空間はあった思いです。 それで空間の初めを訪ねようとする発想さえ浮かびません。 広がっているのは物質の方だけです。 これは全ての物質が集まった時があって、圧縮密度で行き場を失った全ての物質が反発になって広がったのです。 今の科学で広がる空間を言ってますが、ブラックホールで空間が引き込まれる対象にしている空間は恐ろしい程の重さになるのです。 こういう事で私の思考で回答しているので載せてみます。 先ず太陽(恒星)の構造が誰も想像もしてなかったものです。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803

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これが、最新でしょう。 フィジカル・レビュー・レター誌 (Physical Review Letters) は、一流どこの論文誌です。査読もキツイから。 https://www.icrr.u-tokyo.ac.jp/news/8389/ 紹介文なので、優しく書いてあります。 要は、物質の方が少し多かったんです。 初期は、エネルギーの奔流。 対生成も対消滅もし放題の時間が続きます。

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陽子と反陽子は対生成ではなく、それぞれ単独で生成します。 二次ビッグバンにより、陽子が多く生成したところには物質プラズマが、反陽子が多く生成したところには反物質プラズマが形成され、両者の接触により、宇宙の大規模構造(宇宙の泡構造)が形成される。 物質領域と反物質領域は互いに相手を取り囲んでいる。 反物質銀河は通常の方法では観測できない。反物質銀河から出ているのは反電磁波だからである。 詳しくはこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B08DNG1HS1 またはこちら https://note.com/abikonobuhiro666/n/n342a9db627e6