ここ最近、北アルプスの人気のある山域(涸沢、槍ヶ岳、白馬)で、

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、たくさんのご回答をありがとうございました! 集客に大勢がのってくることでこうなった、一種の流行りもののようなものですね。 流行りにのるだけの人の中には、命を懸けてまでそれを愛する、力を入れる人がどこまでいるのか、ホンモノって何なんだろうと、いつも自身の偏見も含め、モヤモヤとしてしまいます。 自分は自分と割りきるしかないですね。 南アルプス深南部、惹かれます。画像までありがとうございました。

お礼日時:10/22 22:17

その他の回答(8件)

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ブームの流れによります。1990年代は「中高年の登山」ブーム。その後「山ガール」。現在は「若い男性」が増えてきた。 つまり、若者に限って言うと、趣味としての登山を見つけたのは若い女性が先で、若い男性は山ガールのケツを追ってきたわけです。もし、山ガールの存在がなければ、山は今でも中高年の登山が中心だったでしょう。 したがって、いま登山にはまっている若者の結構多数は「軟派」な傾向が強くて、昔の「硬派」な登山者からみると、キャピキャピな感じを受けるのは当然と思います。 実際、このカテをみていると、登山用品のブランドがどうとか、カラーコーデがこうとかいう質問をよく見かけます。 まあ、時代と思ってあきらめてください。 ただし、他の方が回答しておられるように、中高年の登山ブームよりもっと昔は、やっぱり若者が多くて、ギターやアコーディオンまで担いで登って、キャーキャーやっていたという話も聞きます。時代はめぐる、です。

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それはまさに『ジェネレーションギャップ』というやつで、あなたは意識してなくても、間違いなく時代は流れていて、加齢してるのです。 10年前も、あなたが若いころ、あなたを見た年配の人は同じ違和感を感じていたのですよ。 ある学者が古代文字を解読したら、『最近の若い者はなに考えてるのかわからない』だったそうです。 時代は繰り返すんですね。

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私の親が登山していた頃(50年以上前)は、山と言えば若者の盛り場みたいな感じだったそうですよ。写真をたくさん見せてもらいましたが、みんな超浮かれてました(笑) その後、登山人気が廃れて少し前の地味なイメージになっただけなんではないでしょうか?

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人気のあるエリアだから、下調べせずに来れるのです。だから、そういう方が多いのでは? そういう方と会いたくなければ、山と高原地図のようなのに掲載されない渋い山に行けば良いのでは? 冬の朝日や頸城なら、まず誰にも会いませんし、会ってもきっと友達になれる方ですよ。

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そーゆーのを排他的って言うんじゃない? 山男って小さいねー笑

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