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2020/10/22 17:28

22回答

田岡一雄3代目山口組組長の葬儀は任侠界のみならず政界、財界、芸能界、もちろん任侠界もありとあらゆる業界の人たちが葬儀に参加しました。

田岡一雄3代目山口組組長の葬儀は任侠界のみならず政界、財界、芸能界、もちろん任侠界もありとあらゆる業界の人たちが葬儀に参加しました。 しかし竹中正久4代目組長の葬儀は任侠界の人たちだけでした。 これは山口組組長としての在任期間の長短もありますが、 なんといっても田岡一雄組長の人徳じゃないでしょうか? 田岡一雄3代目山口組組長は任侠道を具現化し実行したってことですよね?

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ベストアンサー

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人徳と時代ですよね。 三代目の時代は戦後から日本が経済発展の真っ只中時代で政界、財界、芸能界に関わりがあって当たり前の時代でした。またそれだけの手腕が三代目にはあったからでしょう。 日本が経済先進国に進むや否や警察の手のひら返しで三代目も任侠道も失墜の一途になりました。 しかし人徳は流石で葬儀には錚々たる方々がご列席されました。 四代目の時は山一の真っ只中でしたので本家の方から大袈裟にやる事を控え警察を刺激しないように気を遣ってたのは事実です。

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質問者

2020/10/23 1:59

私は田岡一雄3代目と竹中正久4代目との格の違いだと思います。 田岡氏は一代で神戸の弱小組織を日本1の巨大組織にしました。 そもそも田岡氏が存命なら内部分裂なんてありえませんね! 竹中正久4代目はまとめることができなかった。 人としての器の違いじゃないでしょうか?

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四代目の葬儀は構想中で派手にできませんでした。 格とか以前の話です。 当然当局からも厳しい通達がなされています。

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質問者

2020/10/24 14:35

それは確かにあると思います。