LinuxのUbuntu Desktop 20.04.1 LTSに詳しい方にお聴きします。 上記のUbuntuの導入を考えているのですが、

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Music Center for PC 2.3.0が動いたとしても その後のバージョンアップでダメになったりするかもしれませんし そんなものをあてにするべきではありません。 むしろ、PC事業を切り捨てたSONYが 未だに、ベンダーロックの厳しい専用ソフトに依存し 間接的に、Windowsなんかに依存しているのであれば それはもう、SONYを見限るほうが良いんじゃないかと思います。 SONYのブランド力がなぜ衰えたのかをSONYはまだ知らないのでしょう。 「当社製品を活用するためには、別途Windows PCをご購入ください」 だなんて主張が、いつまでも通るわけが無いのです。 Music Center for PC 2.3.0対応機器の仕様は知りませんし Linux系OSなどで利用される、OSSの音楽再生ソフトなどが持っている MTPの機能で対応できないのかどうかも知りません。 MTPに対応していなかったり、それ以外のスペシャリティがあると Music Center for PC 2.3.0が必須ということにもなるかもしれません。 また、未だに音楽CDのリッピングを日常的にしている人の場合 有償のgracenoteのCDDBサービスと契約していることに強みがあり 有償サービスとの契約が困難な、OSSプロダクトや その他の無料ソフトでは、CDDB情報の充実度が期待しがたい状況があります。 (一時期より状況が悪くなって解決の見込みを感じません) 過去にリッピングした音源の運用だけを考えれば 大きなデメリットになりませんが… freedbの後継たる無料のサービスに充分な情報が集まるためには CDリッピングを行うユーザーが大勢いる必要があり それが廃れてしまった今はもう、freedbがあった当時の規模の情報量を 再興することはできないのかもしれません。 gracenoteもCDDBからの収益は当時ほどは無いはずですが 生き残れただけでも、軽視できない場合があるものとなりました。

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