三菱はジェット機の開発から撤退することが決まったそうですが。 ホンダはジェット機から撤退しないのですか。

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2020/10/23 23:55

その他の回答(16件)

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小型ジェット機の世界シェア40%と公表されてますし バックオーダー2年以上抱えているし 開発費の元を取り返さないといけないから20年以上売り続けるでしょうし コロナ厄以降のアメリカ需要を考えれば撤退するはずがない。

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撤退でなく、凍結ですね、 まだ辞めたわけがない、 ホンダジェット(いわゆるビジネスジェットではなく凄く小さな飛行機)という車で言うなら軽自動車の大陸横断もできない小さな軽飛行機を造るのと訳が違います、 三菱は20年前にすでにMU300(今はレイセオン400として発売しています)という9人乗りで太平洋横断できるビジネスジェットを開発・販売していて、 ホンダとはくらべものにならない技術を有しています、

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エアラインが衰退してプライベート機の需要がより旺盛になる、かと。

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MRJの技術者は利益の高いロケットやミサイル研究へ行き来できるし、ホンダジェットはF1の技術者が入れば改良型の研究ができます

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撤退ではなく凍結ね。 型式証明取得して正式に売り出しても、コロナ騒動が猛威を奮ってる現状では買い手が新規購入を控えてしまい、商売が上がったりになる可能性が高い事から、コロナが収まって航空需要が回復する迄、開発業務は行わないとゆう事。 但し、コロナ騒動が長期間続いて世界的に経済活動が萎縮してしまうような事態になると、何年後かには開発を諦めてしまう可能性も有るね。 そのような時点では、大手航空会社やエアバスやボーイングもまともには成り立たなくなっているはず。

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