中国の歴史を扱うあらゆる媒体で女性が戦場に出ていますが本当ですか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

そうなんですね。 ありがとうございました

お礼日時:10/30 19:22

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キングダムの羌瘣や楊端和に関しては 歴史書史記に載る史実の人物であるが男性か女性かは、明確に史記には書かれていない よって作者は明確に男性と書かれてないなら女性でも問題ないでしょ ってスタンス なので、必ずしも女性が戦場に出ていたという事実で描いているものではない しかし、世界史的に有名なジャンヌダルクがあるぐらいなので、 女性が戦場で結果を残せないという事はないと思います ただ、漫画のように腕力で男性を薙ぎ倒すというのは、生物学上難しいので、 事実としては戦略的な能力やカリスマ的な士気の向上に役立ったのかなと想像します

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中国は知りませんが、 日本でも戦場の墓を発掘したら、骨の1/3が女性だったらしい。 中世の戦争なんか、不利になったら裏切ったり逃げたりするのが普通だったから、どうせ、男でも真剣に戦わない奴だらけであって、女性でも子供でも老人でも参加していたんじゃないですか。

中国ネタだと、 後漢の盛期の5600万の人口が、三国志の時代に約1/7の800万人ほどになったとされる。 しかし、これはウソ。 その証拠に、魏の時代に約20年間で2倍、隋の時代には4倍になっている。 これは、人数のごまかし。税金や徴兵逃れのために、「死んだこと」にしていただけである。調査を厳しくしたら、2倍や4倍になったのだ。 こんな社会だから、兵数のごまかしのために、老人・子供・女性を使うことなど当たり前だ。 ごまかしだらけで、真剣に戦う者が少ないから、わずかな「真剣」な者が目立つ。 そして、真剣に戦う者を正しい数字の数だけそろえるために、義務教育・戸籍・愛国心・徴兵制・訓練・民主主義などによる近代化が必要であり、世界史ではナポレオン以降、「より民主的な国」が勝つ傾向があるのだ。