ID非公開

2020/10/23 23:42

33回答

吹奏楽部でパーカッションをやっている中1です。パーカッションであることに劣等感を持ち始めてきてしまいました。僕はドラムをやっていて打楽器が好きで入ったんですが管楽器の人達が必死にピッチを合わせたり、指

ベストアンサー

0

ID非公開

質問者

2020/10/23 23:52

パーカッションながら、そこまで重要だとは思っていませんでした……。責任感が強くなりました!

その他の回答(2件)

1

高校の吹奏楽部でこの前までアルトサックスを担当していました。たしかに合奏前のピッチ合わせは大変です。でも私は打楽器の人が楽だなんて思ったことはないし、むしろ尊敬しているくらいです。打楽器という括りなだけでどの楽器も全然奏法が違うのに、全てこなしている姿を見て練習頑張ってるんだろうな、と思っていました。 私の学校の打楽器の人は、管楽器がピッチ合わせをしている時は合奏のホール外で静かに基礎練をしたり、チューナーのメトロノームを音無しで見てテンポを確認したり、楽器の位置の微調整をしたりしていました。もし質問者様がピッチ合わせの時に自分が何もしないことに罪悪感、劣等感を覚えるようであればそういったことをしてみるのもいいのではないでしょうか。

1人がナイス!しています

0

ラッパ吹きだけど、打楽器だって音程合わせが必要なテンパニのようなものが有りますし、リズム感が無ければできません。ラッパより難しいと思うけど。