最近の中国を見ていて思うのですが、何故あそこまで強気でいられるのでしょうか?

最近の中国を見ていて思うのですが、何故あそこまで強気でいられるのでしょうか? コロナをばらまいておいて謝罪も賠償金も払わず、少しは大人しくしていればいいものを米軍や欧米に責任転嫁。香港では国家安全法を可決させ、尖閣諸島に侵入。挙げ句の果てには救世主面。こんなことをしていれば反感を買うとはわからないのでしょうか?

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ベストアンサー

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中国はそれだけ、各国の大物政治家や巨大企業に金をバラ撒いてきたから 世界は自分らの思い通りになると思っているのです。 アメリカのバイデン氏も中国との絡みがあり南シナ海に基地を作らせた。 (はじめは灯台と言っていたけどそんな嘘は当時、私でもわかりました) 中国と絡む企業はバイデンを応援する、だからもうアメリカ大統領選は めちゃくちゃですよ? アメリカの大手メディアも中国から資金を貰うからはバイデンの不正を 絶対に放送しないしTwitterで拡散しようとした人を企業がバンして、 意地でもリツイートさせずにアメリカ議会で問題になっていますし(笑) トランプ批判、トランプはダメだと言いまくる人を応援しています。 日本のメディアもね? 中国は、もう抑えるところは抑えていると思っているからこの悪行を 堂々と行えるのです。 ウイグル、チベット人の奴隷労働や臓器売買、香港モンゴルへの弾圧、 「そんなものは漫画の世界!」そう言って来たのは中国から利益を得る 日本人も含めた大きな力です。 でもSNSでそれが世界ではバレた。けど白を切る中国と国連団体。 この度、 人権を守る国連の代表幹部に中国と、いろんな国で内戦に手を貸す ロシアが入ったのはマジでウケました(笑笑) 1番入ったらいけない国が国連人権保護の幹部って(笑笑)いかに、、 国連が腐っているか?アメリカがその団体から抜けたのは正解ですね。 アメリカのポンペオ国務長官が中国とロシアが国連人権の幹部になって 「アメリカは抜けて正解だった!」そう言ったくらいです。 国連団体もチャイナマネーに狂っているのですよ~~アメリカ大統領選、 バイデン氏になれば世界はまた同じでGDP3位の日本が一番最悪では? 利用されて利用されて国民はどんどん税金を上げられて、 中国韓国北朝鮮に裏で貢いでデフレ脱却なんて無理なので日本国民は、 中国韓国北朝鮮のために働くのですよ。今もかなりそうだけどもっとね? 大企業は生き残れるけど中小企業や個人経営者は税金を上げられて最悪。 見ててみ?バイデン氏になったら日本はデフレ脱却はまだできないから!

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その他の回答(5件)

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コロナの謝罪、賠償 これはアメリカが、感染症による謝罪、賠償は必要ないと、先鞭を付けた事が原因です もし、アメリカが中国に謝罪と賠償を迫れば、 痛いしっぺ返しを食らってしまいます 香港は他国の問題です 内政不干渉が原則です

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それだけ表には出てこないですが中国国内が相当ヤバい状況なんじゃないかと思います。長江流域の大雨による洪水でかなりの水害を被ってると聞きます。 それに伴う人民のデモや暴乱、反乱が毎日どこかしらで繰り広げられてます。 そういう人民の不満や不安を少しでも和らげようと外の世界に対しては強く出ている中国をアピールしてるのではないかと思います。 まあ、既に化けの皮が剥がれてきていますし中国国内も抑えきれないようになるでしょうから内と外からの圧力で中国はペシャンコ、爆発しますよ。

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それは力があるからでしょう。 「強いものには巻かれろ」という考えをする国家も多く、 世界銀行の件などでもそうですが、 むしろ日米が孤立しつつある状況です。 日本国内から俯瞰的な見方をすることは難しいと思いますが、 例えば北朝鮮であっても160カ国超と国交があり、 国交がない国は日本やアメリカなど36ヶ国に過ぎません。 必ずしも孤立しているわけではないのです。 もちろん、我々日本は中国とは価値観が異なります。 中国の勢力が増すことは好ましいことではありません。 中国の態度を改めるために何ができるか考える必要があります。 ただ、アメリカのように条約などから離脱するだけでは、 かえって中国が支持され、力を増す結果になってしまいます。 軍事的に衝突することも解決とは言えないでしょう。 中国の立場を批判しつつも、 よくよく話を聞くと、力で解決すれば良いという、 中国と同じような考え方をしている人もよく見かけます。 客観的に見たときに、そうした姿勢では、 理解を得られないと思います。 日米が、より世界に支持されることをなしていくことが、 中国の驚異を抑える力になるのだと私は思います。

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少なくとも、戦時中は不幸な対立もありましたが、戦後から今まで、日本は広く世界に支持され認められる国家でありました。この姿勢は改めるべきではないと私は考えます。 「強いものには巻かれろ」という考えは、将来的には自身を不幸にするということを理解してもらい、人権や法の支配といった人間の本来あるべき姿について粘り強く訴えていく必要があるのだろうと考えています。